AIR/エアのネタバレレビュー・内容・結末

『AIR/エア』に投稿されたネタバレ・内容・結末

派手な映画ではないけれど、観終わったあとに静かな満足感が残る、いい映画だった。

特に面白かったのは、ビジネスの現実と、自分のやりたいことや信じるものを、どう両立させていくかという部分。

ソニーが…

>>続きを読む

エア·ジョーダン誕生の物語。

ソニーが契約決めたときのドーパミンえぐかっただろうな、、
手がブルッブルに震えて身体中から何かが沸き上がってくる感じ。
いいな体験してみたい。

その後も選手が活躍を…

>>続きを読む

契約に至るってわかってるんでハラハラとかはないね
どういう段階で進んでいくのかな?という「そうだったんだ!」みたいな面白さ
脚本のつくりはかなり王道
ベンアフの映画でベンアフが出てくるときさらっと出…

>>続きを読む

心踊る、スカーっとする一本!

マイケルとの契約が決まった時、ソニーと共にガッツポーズw

こういうビジネス系の映画やドラマは、自分も仕事頑張ろうと思わされるのであまり見たくないんだがw

「ルール…

>>続きを読む

関わっていない

もし福田雄一監督が『新解釈・AIR』を撮影したら

【予想キャスト】
​ソニー・ヴァッカロ(NIKE営業マン):ムロツヨシ
​デルリス・ジョーダン(マイケルの母):木南晴夏
​デイ…

>>続きを読む
そこそこ面白い。
吹替が良い。
登場人物みんな社畜。
商談までの準備はワクワクするけど、ジョーダン説得シーンがちょっと微妙。それで承諾するか?って感じ。

マイケルジョーダンが、ナイキと契約してエアジョーダンを作るまでの話。面白さはあったが、あまり大きなヤマがないのが気になった。史実を元にしているため大きな改変ができなかったのが原因と思われるが、ソニー…

>>続きを読む

マット・デイモンはビジネスマンの役がよく似合うよね。くたびれた感じがありながら、どこか才能を秘めている感じ!
最後がわかっていてもハラハラしながら見れる。
今靴といえばNIKEとadidasがよく挙…

>>続きを読む

夜中に見て感動した作品。
ナイキの社員ソニーはバスケットシューズ部門の統括。
当時はコンバースやアディダスが主流だった1984年。
ソニーは試合で見せたマイケル・ジョーダンのプレイに感動。彼と契約し…

>>続きを読む
アディダス好きでナイキ嫌いだったマイケルジョーダンがナナイキと契約するまでの話。
クビ覚悟でマイケルジョーダンとの契約にかけるソニーとその熱意に折れるCEO。

あなたにおすすめの記事