舞台的な会話劇。
見た目は似ていないけど、ファスベンダーのジョブズの存在感。
基本的に最低だけど「アイツには手を出すな」ってウォズを守ろうとするジョブズにグッとくる。ウォズも全然似てないけど。
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終始緊張感のある会話劇が続く。娘のことや、appleIIのことや、いろんな角質がそこで取り沙汰される。というか揉める。それも全部プロダクトの発表会の直前に。そういう構成なのだけど、それが緊張感を生ん…
>>続きを読むラストのジョブズは脚色か?本当か?
どちらにせよクズな性格には変わりない。
天才かもしれんけど、世界を変えたかもしれんけど、人として受け入れられない
映画として、彼の学生時代から会社の立ち上げ、…
ダニー・ボイルがジョブズの映画?ジョブズのミニマルなアプローチと対極にある映画作家でしょボイルは、と思って観ていなかったが、画面もガチャガチャさせてなかったし、若者が走らないし、3つのジョブズの大き…
>>続きを読むよくぞここまで見事な映画にダニー・ボイルは仕上げたなぁ。『127時間』の時も素晴らしかったけど、彼は限定空間で交錯する人間ドラマ、精神のアクションを魅せるのが巧すぎる。三つのプレゼンを軸に過去と今を…
>>続きを読むああ見たのこれか。ダニー・ボイルなんだ。
おもしろかったけど、かなり部分を切りとった印象の作品ではありましたね。あとはジョブスもそうだけど、元彼女?もかなり怖い感じですごかったです(笑
一度、アッ…
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