スティーブ・ジョブズ(2013年公開)とはまた違って、ジョブズの内面や娘のリサとの向き合い方にフォーカスされた作品。ソーシャル・ネットワークと同じアーロン・ソーキン脚本だけあり、マーク・ザッカーバー…
>>続きを読むジョブズの新作発表会をメインとした話。なんか養育費の話とかも出てきて、ちょっと知りたくなかった話もありました。iMacが出た時はスケルトンでオシャレで欲しいと思ってました。コンピュータを手の中に。改…
>>続きを読む舞台的な会話劇。
見た目は似ていないけど、ファスベンダーのジョブズの存在感。
基本的に最低だけど「アイツには手を出すな」ってウォズを守ろうとするジョブズにグッとくる。ウォズも全然似てないけど。
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終始緊張感のある会話劇が続く。娘のことや、appleIIのことや、いろんな角質がそこで取り沙汰される。というか揉める。それも全部プロダクトの発表会の直前に。そういう構成なのだけど、それが緊張感を生ん…
>>続きを読むラストのジョブズは脚色か?本当か?
どちらにせよクズな性格には変わりない。
天才かもしれんけど、世界を変えたかもしれんけど、人として受け入れられない
映画として、彼の学生時代から会社の立ち上げ、…
ダニー・ボイルがジョブズの映画?ジョブズのミニマルなアプローチと対極にある映画作家でしょボイルは、と思って観ていなかったが、画面もガチャガチャさせてなかったし、若者が走らないし、3つのジョブズの大き…
>>続きを読む©Universal Pictures