コックリさん憑依型ホラー。
驚愕型ホラーよりは、こういう戦慄系ホラーのほうが好き。
ミアは好きになれないし共感できない。ライリーがああなったのはアンタのせいよ。けど、ジェイドはいい奴すぎる。ライリ…
ミアみたいな子を苦手とされる友達の視線が妙にグロかった〜
これ何度も繰り返したいってなるってことは憑依されている90秒は超絶ハイでもう中毒な薬物
ティーン達の中にも、あんたはまだ子供だからダメとい…
途中離脱しようかと思うほど退屈なところがあったけどなんとか持ちこたえた。
なぜそこまで母親に執着するのか、母親の死がトラウマになっているのは分かるが、生前の母親との関係が良くわからず感情移入できなか…
”その手を握った瞬間、死者との境界が崩れていく。〟
オーストラリア発の、脚本がよく練られた上質なホラー映画。
U-NEXTにて。
“手”を通じて、気軽に死者と通じることができるという設定が実…
ホラー映画でこんなに没頭して観れたのは久しぶり。
後半からオチにかけてが好きすぎる。
お父さんが全てを打ち明けたり、ジェイド、ジェイドママがミアを許していくのにミアは逆に悪い方向に向かっていってし…
いわゆる、降霊系のホラー。
ただ、単純に「霊を呼び出して怖がる」というタイプの作品ではなく、むしろ母親を亡くした主人公が、その死の真相や自分の過去と向き合っていく物語としての側面が強い。
「Ta…
物語の設定、アイデア、キャスト、結末はとても良く、好きだった。
物語の冒頭から6合目あたりまではGood。しかし、終盤に至るまでのプロセスが無理矢理というか、説明不足で置いてけぼりにされたように感…
全ての元凶『ミア』。
いらん事しいの最たる存在。
とにかくミアが自分とは真逆の行動しかしない。
憑依チャレンジなんて絶対しない。
90秒ルールなんて絶対破らない。
勝手な解決方法でみんなを振り回さ…
ホラーはビビリなのであまり見ないのですが、以前面白いと聞いてから見るタイミングを計ってました。
主人公ミアは同情すべき点もあるけれど、結局イマイチ理解できずに終わってしまった…
救いがあればよか…
Talk To Me Holdings Pty Ltd, Adelaide Film Festival, Screen Australia