昔に1度配信で見て、自分には全く合わんかもと感じ、途中下車してしまったザコが私なのだけれども。
さっき、ふと金ローの録画を発見して、流石に1回は最後まで見ようかなと思い立ち、1人では怖かったので同時…
20260828鑑賞。
はたらく細胞の実写版。とはいえ漫画もアニメも観ていないので完全初見。
思ってたのとなんか違ったけど結構面白かったです。
もっとコメディよりのもの(劇中で言うと、肛門あたりの感…
「翔んで埼玉」「テルマエ・ロマエ」シリーズの武内英樹2024年監督作品。徳永友一脚本。永野芽郁、佐藤健主演映画。
佐藤健の白塗りがやばい😅
人間の体内の細胞たちを擬人化した斬新な設定で話題を集め、…
原作未読&事前知識なしで観ましたが、細胞の擬人化という斬新な設定に、適材適所の配役と演者の熱演が加わった良作でした。「翔んで埼玉」と監督&脚本が同じ。道理でテイストが似ています。
秘密兵器の発動かと…
観たいと思いつつ見れてなかった
思ってたよりもおもしろかった!
細胞ががんばって働いてると思うと、気を抜くと涙が出そうになる
自称健康ヲタクはこういうのに弱いかも。
山本耕史と仲里依紗がかっこ良すぎ…
あれ、半分、青いじゃん。
そしてマルモでもある。
闇堕ち白血球に、抗がん剤ミサイル。めちゃめちゃわかりやすくって、ちゃんと楽しい。
知ってるつもりだったことを改めてちゃんと学べるし、細胞に優し…
ここまで実写に落とし込んだのはすごい。
身体の中のことがよくわかる。
人間シーンは、急に病気になって全く感情移入できず。
そんなすぐに告知するのかな?
移植ってそんな簡単に見つかるのかな?
(どの…
エンタメ映画としてのオリジナリティには目をみはります。Eテレのアニメは少しみたことがありますが、体の中の細胞を擬人化するという設定が斬新すぎます。細胞にとって不健康な人間の体内がブラック職場だと聞け…
>>続きを読む(C)清水茜/講談社 (C)原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社 (C)2024映画「はたらく細胞」製作委員会