ミッドナイト・サン ~タイヨウのうた~の作品情報・感想・評価

「ミッドナイト・サン ~タイヨウのうた~」に投稿された感想・評価

泣きたくなかったからながら観したのに
結局泣いてしまった。
パトリックが超イケメン!
もっと映画出て!
らっこ

らっこの感想・評価

5.0
最高。後半ずっと泣いてた。音楽もめっちゃ良かった。邦画版見てないけどたぶんこっちの方が良い、たぶん。
きよ

きよの感想・評価

4.0
やっぱり涙が出ます。切ないな。美男美女だけになんとかしてあげたくなる。シュワちゃんの息子さんはこんなに立派になってたのね。父娘の愛も感動!
manami

manamiの感想・評価

3.5
邦画のタイヨウのうたのハリウッドリメイク。太陽にあたれない病気の女の子のお話。たくさん遊びたいし恋愛もしたい年ごろ、、まわりのみんなが優しくてよかった。お父さんがすごく素敵!もちろん彼も。はやくこの病気の治療法がみつかるといいな。
序盤 説明過多な気もするけど、とても面白かった。
アメリカを舞台にして 上手くリメイクされている。
個人的には ディズニーチャンネルのシェキラ! が大好きだったので、
ベラソーンもこんあ演技をするようになったなんて嬉しくも驚いてます。
Nii

Niiの感想・評価

3.2
好きな芸能人が観たと言っていたので、観た(笑)。

日本の映画、タイヨウのうたのハリウッドリメイク。 日本版が公開された当時、大学生で、、学校終わった後京都の映画館に1人で観に行って、キュンキュンしたなー、と懐かしさに浸りながら観ました。

シュワちゃんの息子さんは良い感じにお父さんには似てなくて、爽やかハンサムボーイ!

悲しさと切なさも大きい内容だけど、主人公の女の子が、常に愛され、幸せに包まれてる感があって、悲劇では決してないところが、日本版と同じく、良いところ。

でも日本版はやはり、あのYUIの曲が凄く良くて、、ハリウッド版も良い曲だったけど、そういう点ではやはり元祖が1番だった。
ダサい副題💔と思ったら邦画のリメイクなのですぬ(((;゚Д゚))💦シュワちゃんの御子息(JFK一族の血まで入ってる)初主演作🎬✨『ティーン向けのラブストーリー』よねー…と期待せずに鑑賞👀👉🏻結構思った通りでしたが良作🌞✨主演の2人が爽やかでみずみずしくて⛵️女子やカップル👫で観るのにちょうどいい”安心安全”な作品。オトナにはちょっと眩しいわ笑✨
Naotake

Naotakeの感想・評価

3.5
映画自体に波はないものの、だからこそじわっと心に来る良い映画でした。
kazu1961

kazu1961の感想・評価

3.9
「ミッドナイト・サン タイヨウのうた」
原題「Midnight Sun」
2018/5/11公開 アメリカ作品 2018-222

ピュアで、美しくて、そして切ないラブストーリーです!
2006年の日本映画「タイヨウのうた」をハリウッドでリメイクした作品ですが、スコット・スピアー監督によってより美しく、感動的な作品に仕上がっているんですね。
幼い頃から家の外に出ることができなかったヒロインの最初で最後の恋、17歳の本気の恋を描いた感動のラブストーリーです。
夜しか会えない2人が過ごせる時間は短く限られている。だからこそ、どの瞬間も輝いているー本当に誰かを愛することはこういうことなのだ、という真っ直ぐで深い愛の形を見事に描いていますよね。
命と向き合う愛。。これは涙腺のツボに入ってしまいました!
主人公のケイティを演じるのはベラ・ソーン。ディズニー・チャンネルのドラマシリーズ「シェキラ!」での演技力と歌唱力が評価された逸材です。今回は太陽の光にあたることができず命がけで人を愛する17歳の少女を、生き生きと力強く演じきっています。ケイティの歌声に惹かれ、彼女と恋に落ちる青年チャーリーを演じるのは、メジャー映画への出演は今回が初となるアーノルド・シュワルツェネッガーの息子、パトリック・シュワルツェネッガーです。アスリートとしての挫折を味わいながらも、キュートな笑顔でケイティを支え、真っ直ぐに愛を注ぐチャーリーを好演しています。大注目の二人ですね。

2006年の日本映画「タイヨウのうた」をハリウッドでリメイクし、太陽の光に当たることができない少女と怪我で水泳の夢を諦めた青年の恋の行方を描いたラブストーリー。ディズニー・チャンネルのドラマシリーズ「シェキラ!」で注目を集めたベラ・ソーンがケイティ役、アーノルド・シュワルツェネッガーの息子パトリック・シュワルツェネッガーがチャーリー役を演じる。
けーご

けーごの感想・評価

4.0
太陽の光に当たることができない病気のケイティは毎日家の前を歩くチャーリーに恋していた。父親から教育を受けていたケイティも高校を卒業する歳になり卒業の日に母の形見であるギターを持って街で弾き語りをする。ケイティとチャーリーは次第に距離を縮めていくが。--

日本の「タイヨウの歌」のリメイク作品。おまかな設定な同じだけど、少し違うところもあってそこは目新しかった。
ケイティが恋するチャーリーも心に傷を負っていてケイティには親友もいる。歌うシーンはあまりないし、普通のラブストーリーって感じがした。これが日本と海外の違いかな。オリジナルはYUIが主演してたってのもあるけど(笑)

ケイティを演じたベラ・ソーンは「ラストウィーク・オブ・サマー」にも出てるみたいだけど観てないのでこれから観たいな。きっとこんなにピュアな少女役じゃないと思うけど(笑)

チャーリーを演じたパトリック・シュワルツェネッガーは言わずと知れたシュワちゃんの息子。顔つきやチラッと見える筋肉はシュワちゃんそのもの。シュワちゃんを現代版イケメンにしたパトリックの笑顔がすごくかっこいい!(顔はシュワちゃんなのに)

残される人ってのは家族にしろ友人にしろ、恋人にしろ辛いものだね。パパが誰よりの理解者だし、ぎこちたいながらもチャーリーとの関係を認めるところがカッコいいなと思った。そしてこんなにも可愛いストーカーいますか⁈ってのがラストまで見て一番感じたこと。。。
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