《石岡タロー》鑑賞。実話。昭和39年茨城県石岡市毎朝飼主の少女を駅迄送っていたコロはある手違いで離れ離れに。毎日恭子を探しに駅迄行くも恭子が熱を出して休んでいた為会えず怪我をし東小学校で保護されタロ…
>>続きを読む元の飼い主が酷すぎて唖然。1回探しただけで終わり!?信じられない、、、
張り紙するなり聞き回ったりできただろうに。
最後の最後で傷心に浸ったって遅いんだよ〜!!ずっと後悔して生きて欲しい。
タローに…
昔は家の外に犬小屋をおいて外で飼う人が多かったけど今はダメらしいですね、そりゃ家族と言いながら外はおかしな話、私の時代は校庭に野良犬が侵入することもあった、しばらく野良犬なんてもんは見かけていないか…
>>続きを読む昭和39年、茨城県石岡市の東小学校の用務員に1匹の犬が保護された。「タロー」と名付けられ朝は校門で生徒達を出迎え、一年生の教室を順番に見回る毎日を送っていた。ある日から石岡駅への2キロの道のりを往復…
>>続きを読む実話だから結末はかえられないので、そこはどうしようもないんだけど。。
犬の健気さ全開の良作でした。出演者はほとんど素人さんかと思うくらいですが、泣けます。。思い切り、何度も何度も泣かされました。人間…
実話だからね、辛口でいく。
ビーグルが混じった雑種?と思しき犬の一生。かわいい幼稚園児の女児とコロ。登園の送り迎えにウキウキで一緒に歩く一人と一匹。飼い主と犬が共に愛しあう美しい姿。かと思いきや、違…
ワンちゃん泣かせの術、見事にかかりました
茨城県の石岡駅に銅像もたてられた実在するワンちゃんの話です。
手違いで飼い主の場所から離れた駅に放たれたコロ。
さまよい歩くうちに、小学校の用務員に救…
スクリーンにて。
この手の犬が題材の映画は必ず泣くんだよなあ。キャストの演技力とか、老後の感じとかうーん…と思うところはあるが…
わかっちゃいるけど、最後絶対泣かせに来るんだよなあ。
果たして…
One Point Six