私たちの一日/イン・アワ・ディのネタバレレビュー・内容・結末

『私たちの一日/イン・アワ・ディ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ウリ戻ってきてよかった…!!
生活感がかわいい あの靴並んでる玄関お洒落すぎない?
詩人の先生と若者の対話のところで、生きることに正解はない 間違えながら生きるだけ みたいな 真理なんてものはない …

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なんてことない、普通の生活にある会話をしているようで聞き流してしまってもよさそうなのだが。いつのまにかしっかり聞き耳立ててしまう。なんとなく、本心というか真意が漏れてくるような繊細さがあって、終わっ…

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韓国人(ホン・サンスだけ?)、20代になっても全然フラフラしていていいな
ウリ〜🥹🐈

あのペースで飲みゲーした後、実家の夕食に帰れるの強すぎる

映画終わったあと、辛い麺とビールを一本飲んで、外に出たら風がまだ少し涼しくて…
人生〜〜!

伏見ミリオン座でホン・サンスの『私たちの一日』を見た. 開始直後数分また持ち込んだ袋をガザガサして何か食べている人がいたが, それ以降は静かだった.
とてもよかった. 詩人がちゃんといい話をしていた…

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少しの人生観とユーモアと非日常
心地良い。

偶発的な身体に目を見張り、二つのシーンの重なりに見せられていく

俳優は率直であることが大事
そのためには自分を理解して、着ている皮を一枚ずつ脱いでいく…

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ホン・サンスを観ると映画ってこれでいいんだと思う(いい意味で)。
あいかわらず、しゃべって食べて飲んで煙草を吸うだけ。
とはいえ何も起こらないからこそ相対的に会話によって変化する空気はスリリングに感…

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こういう形の寂しさも作品になるのだな〜と油断していた部分の思い出を急に撫でられたようで、ギュッとなる最後だった。
生き方や愛、真理に理由はないという意見は心の芯に置くべき考え方としてすごく共感できる…

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1シーン1カットで、インタータイトルを除いたら23カットしかなかった。それでも途中でショットサイズを変えたり、些細な所作音も丁寧につけていたりしていて退屈せず楽しめた。僕の映画の好きなところは、Aと…

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月刊ホン・サンス第4弾「ありきたりな一日をホン・サンスの笑いとユーモアによって特別な一日に昇華させた魅力あふれた作品」

 プロヂューサーと録音以外はすべてホン・サンスのみで撮った現在の制作スタイル…

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