
2026年8本目。
ザ•王道のラブコメ。
想い合ってる2人がたまたま思ってもないことを言った、聞いたせいでスレ違いに。そんな2人をくっつけようと周りが奮闘する、と言う物語。
シドニーでもこういうのに…
なんて言うか寛容さを試されてる気がした🤣恋愛映画って時代を象徴するような名作がいっぱいあって、好きな映画もたくさんあるんだけど、これ令和No.1ラブコメディって書いてあったんだよなー🤔別にアホでも苦…
>>続きを読む欧米ラブコメのあるあるを詰め込んだストーリーで、ながら見に最適な映画。
なんのストレスもかからないから気軽にサクッと観れました。
ただ、主人公の相談役のゲイやボケる黒人もラブコメにありがちで、なんの…
しょーもない中身のないロムコム
公開当時話題になっていたし、ジェニファーローレンスのno hard feelingsが面白かったからもしかしたら、と思ったけどダメだった
序盤はまだ笑えたけど中盤か…
このレビューはネタバレを含みます
“多様性”を盛り込んだ今時のロマンティック・コメディーではあるが、シドニー・スウィーニーの“胸”ばかりを強調するのはひと昔前…。
でもまあ彼女は製作総指揮の一人に名を連ねており、下衆いプロデューサー…
表層の滑らかさと内的脆弱性のせめぎ合いを巡る、現代型ロマンティック・コメディの一小断面
本作は、伝統的ロマンティック・コメディ(以下ロマコメ)の形式を忠実に踏襲しつつ、そこに現代のコミュニケーショ…
はいはいはいはい。シドニー・スウィーニーのおっぱいが観たくてわざわざ見に来た女将です。
さぁ、いきなり本題。
この映画いいんだよ。いいんだけど、2点ほど妥協してるポイントがあるの。1点目、ベンが結…