人生でたくさんの人と関わって、恋愛をして、友達もいて、でもみんな自分を持っている。失敗しても自分で悩んで前に進もうとする。
外交的で内向的なところもある。だからセンスが良いと感じてしまう。80年代に…
吹替の井上和彦がしっくりくる
サリーが「フリをする」レストランで最後にパンチライン飛ばすおばさんが監督のお母さんらしくてそこが更に笑えた
だってハリー役の前に座って誰よりも激しく演技指導したって…
メグ・ライアン本当に可愛い〜!
月日を重ねて恋人になっていく系大好き。友だちと恋人になったからって、友だちを失うことにはならない(別れなければ)。
サリーみたいな注文の仕方するひと、私だったらうわ〜…
80年代のロマンス映画の傑作ということもあってかなり期待して観てしまったためか、品のある雰囲気に反して終始続く下ネタトークに全くノれず途中離脱。
今作やウディ・アレンの『アニーホール』といい、都会…
運命のように導かれた視聴タイミングだった。
同世代あるある、自分自身と重なって結婚してハッピーエンドで終われるのか頭を抱えてるから、サリーもハリーは結ばれてすっきりした。
一番近くにいるものは中々大…
「謝罪に期限ってある?」
「10年かな」
「でも謝らないよりマシだろ」
デリでハリーが俺がヤった女はイったふりなんてしてないと言い張るのに対してサリーが全力の演技を見せると、隣のテーブルのおばさま…
2015/8/15
劇場公開から約25年が経過し、ファッションや髪型が古臭く見えることは否定出来ない。が、男女間での友情は成立するのか、サリーとハリーの関係はどうなるのかは、今観ても充分に楽しめる。…