タイトルやキャッチコピー
広告の見た目に騙される重たい映画
お母さんが乗り越えてると見せかけて
やっぱり乗り越えられていないところが
リアルだなぁと思った。
坂東龍太はとても役に合ってる!
西野…
【ひとこと映画表現】
身近な人の死との向き合い
作品全体を通して西野七瀬のセリフがほとんどないことにビックリしました。ただ、彼女から放たれる独特な雰囲気や儚さが役とマッチしていたように思いました。…
泣く映画ではなかった 父親は通り魔に刺されて亡くなってて婚約者が突然亡くなるだけでもだいぶなのに、久しぶりに実家帰って母親あんな感じだったらもう本当にぜんぶどうでもいいやってなりそう そりゃお母さん…
>>続きを読むこういうのは私は信じないけど、こういうのがわかる人もいるんだということは信じる。私にはな~んも見えないから。でも岡田義徳があまりにもプリちゃんいるみたいに話してたから俳優とはこういう人のことを言うの…
>>続きを読むこんな境遇になったことないので共感しづらいかも、ということを差し引いても私には合わなかった。
で、答えはないから各々自分で方法考えてねってことなんですかね。なんというかとても無味乾燥だし、何も残らな…
良い映画でした。
だた、刺さる人にはすごく刺さる、そうでない人にはなーんじゃこら。
そういう作品だと思う。
坂東龍太さんの滲み出てくるような静かな演技が印象に残りました。
それにしても、旦那を通り魔…
日本映画専門チャンネル放送分を
録画して鑑賞。
西野七瀬さんが好きなので
ものすご〜く軽い気持ちで観始めたら
思いの外ヘビーな物語でした。
ごめんなさい。
なんとも解釈が難しい。
葬式をしてな…
妻を亡くしたきとを受け入れられない夫やお母さんの弱ヒステリックが現実味を帯びていて良い意味での居心地の悪い悲しい時間がこの作品の価値に感じた。
生きてる時の2人の掛け合いを想像しながら観たのでそれも…
「君の忘れ方」製作委員会2024