逃げ場のない列車内での大暴れ劇。
キレキレアクション。爽快ですな。
絶望的状況で奥さんが刺されまくって列車から突き落とされた。なんと酷い。
ここでタイトルバック。良き。
悪党相手でも殺さない様にして…
非番の特殊部隊員vs列車強盗団40名!元ネタは有名なグルカ兵の実話かな。アクション・ゴアに工夫がなくわりと単調な感じ。前半の怠みからの中盤のタイトルドーンのところでテンション上がったから、そのままノ…
>>続きを読むアクション盛り盛り。
タイトルドーンまでが長いし殺さないからどんどん復活してくるwww
でもめっちゃアクションばかりでいい感じ。
布めっちゃ多いしそんま吊る元気はあったら温存しとけよとツッコミどころ…
105分という短めの上映時間なのに単調過ぎて長く感じる。同じような演出が多すぎ。誰か殺されて、なぜだ〜殺してやるーを何回やってんだよ。しかも敵味方の両サイドで。10回以上あったんじゃないか。しつこ過…
>>続きを読む「“守りたい”が暴走する」
寝台電車という動く狭い空間でのアクションがとても素晴らしい。車内の狭さをうまく活用した動きや武器さばきなど、フィールドを活かした戦い方だった。
邦題の「超覚醒」から、…
【 全編、壮絶で凄惨な殺戮映画 】
疾走する列車の密室空間でのバイオレンス映画といえば最近では「ブレット・トレイン」や「新感染 ファイナル・エクスプレス」があったけど、前者はアクションコメディで、…
すでにチャド・スタエルスキ監督プロデュースでリメイクも決定なのだとか。
『ジョン・ウィック』に近いっちゃー近いですよね。でもあの寝台車とか、叔父貴や従兄弟たち総出(40人!)の強盗団の雰囲気、インド…
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