踊らないインド映画。まさに「KILL」。日本語で副題に「超覚醒」って付けたのはホントに秀逸!
このタイトルが出てくるタイミングもまた絶妙で、ずっとひたすら同じ事をしているんだけど、ここで雰囲気がガラ…
【寝台列車で窃盗団が乗り込む。乗り合せた大物実業家とその娘...その運命は】1098
《感想》
インドのバイオレンス映画。
この無惨さは韓国映画にも負けないくらいの残虐さではあるが
韓国映画の方が…
救いがないと言うか、カタルシスがないのよ。
溜めて溜めて覚醒してドカーンじゃなくて、さあここから逆襲だと思ったら、捕まって逃げてみたいな繰り返しで、そんな事してる間に恋人は殺され、相棒も殺されみたい…
アクション盛り盛り。
タイトルドーンまでが長いし殺さないからどんどん復活してくるwww
でもめっちゃアクションばかりでいい感じ。
布めっちゃ多いしそんま吊る元気はあったら温存しとけよとツッコミどころ…
「“守りたい”が暴走する」
寝台電車という動く狭い空間でのアクションがとても素晴らしい。車内の狭さをうまく活用した動きや武器さばきなど、フィールドを活かした戦い方だった。
邦題の「超覚醒」から、…
イヤイヤもうアクション映画じゃなくて、ゴア映画じゃん。
フィアンセ殺されて殺人マシーンに超覚醒ですわ。
ヒロインが美しく無いし、アクションもバタ臭い。それでも見ててアドレナリンは出るからオイラもイカ…
一級のアクション映画でした。
電車内の閉鎖空間もうまく使われていて、見応えあります。
強盗の皆さんがとても普通の人々な感じがして、あーベスト着てるおじさんがボスなんだ笑って感じがある意味新鮮。
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