武装強盗集団vs特殊部隊員の主人公による殺戮アクション。
敵も味方もガンガン死んでいく展開にびっくりしていたら、あっという間にエンディングでした。
主人公が怒りや憤りを原動力に、キレキレなアクション…
2025年劇場鑑賞102本目 字幕鑑賞
ニキル・ルゲシュ・バート監督によるノンストップアクション列車映画とも言える本作。
『ジョン・ウィック』シリーズのチャド・スタエルシキ監督によるハリウッドリメイ…
このレビューはネタバレを含みます
覚醒というよりタガが外れた感🤣主人公の殺し方にドン引き…消化器であそこまで…🥹💦終盤の敵(?)のどんな殺し方やっていうセリフにうんうんと頷けた笑
あと電車🚃の位置関係A1とかB1とか主人公と敵がどこ…
踊らない・2時間以内のインド映画は初めて
アクションも、VFXを極力使わない生身の肉弾戦で良い。
しかし、列車内という限定された空間での物語ということは置いておいても、アクションやロケーションのバ…
このレビューはネタバレを含みます
【あれ、どっちが悪いんだ】
前編:恋人絶対助けるマン、後編:強盗無残にぶち殺すマンの2パート列車アクション。強盗が仲間を殺されて嘆いているシーンに関しては、「そりゃおめーら恋人ぶっ殺してるんだもん…
列車という戦闘にはあまりにも限定された空間を舞台に選んだことで、所謂インド映画的な派手さは無いが暴力の凄惨さが強調されていた様に感じる。
殺すモードに入ってからの主人公に敵も味方もドン引きしてるのも…
よそ見しすぎな話。退屈すぎ。もっさりしすぎ。前半の1/3でネタ切れ、テンポ極悪。一番の見せ所の“超覚醒”部分を小刻みにしてるせいで全く盛り上がらない。ゴア描写や消火器などの使い方は良かったけど、結局…
>>続きを読む予告見て「電車強盗が乗り合わせた最強男にボコられるセガール的映画?」と思っていたら「そんなんあり?」の怒涛の展開に唖然呆然。歌わないし踊らない、上映時間も2時間弱、娯楽に徹した期待したインド映画では…
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