めちゃくちゃ心に残る映画だった…。展開における様々な衝撃が忘れられない。。。
孤独な犬がロボットを買って組み立てるところからスタートする、一人じゃなくなる、なのにそれを喪失してしまってどうしようもな…
シンプルな表現の組み合わせながら音楽と効果音ですごく魅入ってしまった。時代感覚が全然ないが、あの頃のNYの雰囲気や空気感もわかってるとより没入感あるんだろうなぁと思った。
ロボットくんの見る夢も質…
とりあえず泣いた。
言葉がない代わりに画面一杯のディールと工夫されたアングルや演出が楽しい。特に六角形じゃない雪の結晶に心意気を感じた。
映画の構成要素として音楽の割合が大きく、Give Life …
2026年 27作目
寂しくひとりで暮らすドッグが
友達ロボットとの大切な時間を過ごす
以前から映画好き界隈をざわつかせていて
ウォッチリストに登録していた本作
この度晴れてネトフリで視聴でき…
夢オチにヒヤヒヤさせられて「どうせこれ全部夢だろ」という絶望ばかり。楽しいシーンの一億倍辛いシーンばっかりでもう二度と見たくない。
なんで犬はあんなに弱者の描かれ方するの? 雪山もボウリングも釣り…
必死に探し続けた2人は新しい関係を壊して縁を戻そうとせず今の関係を受け入れて生きてくエンド、泣いた
平凡な安易に再開させる終わりだったら泣かなかった
Eatrh,wind and fireのsept…
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