新型コロナウイルスの約10年前の作品だけど、コロナ禍を思い出す。
マット・デイモンを始めとするオールキャストで最初の感染者、その家族、WHO、反ワクなど、色んな立場の人を描いている。感染拡大の時間と…
コロナ禍に話題になったパンデミックもの。
マット・デイモンは妻と息子を亡くした夫役を好演。
一般市民や医療従事者たちの混乱と困惑、暴動やデマが流れる中で過剰に反応する追い詰められた人間の行動から、…
コロナ前の作品。これはフィクションです。
↑えっウソでしょ!?と言いたくなる、2011年公開のまさに予言の書(新型コロナウイルスの世界的流行は2019年)。パンデミックに直面した人物それぞれの運命…
このレビューはネタバレを含みます
DAY2から始まって、あれ?見逃した?って思ったらラストでのDAY1が良かった。
ここから始まったのか〜って
ケイトウィンスレット演じるミアーズがテキパキ動いてて、なんだかんだ彼女は大丈夫なんだろう…
まるでコロナ禍の状況をそのままなぞっているようで、2011年の映画というのが驚き。先見の明がある。
マット・デイモンが主役かと思いきや、医師やメディアなど複数の人物の視点で物語が進行するため、意外と…
ようやく見たよ。この作品が2011年に公開されていたとは。実際にパンデミックを経験するとこの作品見るといろいろと思うところはあるよね。もうあんな経験はしたくないな~、不安しかないからね。作品自体は楽…
>>続きを読むコロナ映画。謎の感染症が世界に広がっていく様子、買い占めや強奪、利権などの人間の醜い面などを描いてる。
めちゃめちゃ見応えある。
もしワクチンが開発されたらこんな風に世間に広めていくのか、という発…