まるで少年漫画。ちょっと呪術廻戦味があって娯楽映画として普通に面白かった。端的に言えば九尾の狐のお話。歴史の逸話や神話的、民話的、呪術的、厨二病的な要素が断片的に散りばめられてて楽しい。あの将軍石田…
>>続きを読む上質な呪術ホラーからB級怪物映画へ。
総合評価:35/100点
墓を掘り返すという題材と、韓国の巫俗に根ざした儀礼。その組み合わせにはかなり引き込まれたが、中盤を境に別の映画のように崩れていく。…
いつ撮影したか知らないけど「来る」と同じ構造の内容。来るの方が作品としてホラー、エンタメ、ストーリー運び、これより遥かに上でしたよ。
この映画を見る前にコクソン見てるからまた反日かよと愕然。こっちの…
評価に流されすぎじゃない?な面白さではあった
そもそもホラーは評価低めになるから、これはかなり当たりな方だと思う
血族とは呪いと護りの表裏一体であり、
土地もその関係に大きく関与する。というのを埋…
「親日派」とは日本人がイメージするような友好的なものではなく、日本に協力することで当時権力や富を築いた人物を指す。国や同郷を売って自分だけ美味しい思いをした奴、みたいな。
なので前半に出てきた一族が…
個人の備忘録
ホラー?
跡継ぎが謎の病気にかかる一族から原因調査の依頼を受ける巫堂と弟子が、風水師と葬儀師と合流しお祓いと改葬を行おうとする話
最初の儀式は見応えあり
途中から日本語いっぱいでなんか…
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