SEBASTIAN セバスチャンのネタバレレビュー・内容・結末

『SEBASTIAN セバスチャン』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ミッコ・マケラ 監督「セバスチャン SEBASTIAN」シアターイメージフォーラムにて鑑賞

きみの町をおしえて
使い古した体を金曜の夜は軽蔑しない
下衆く撫でまわす肌のねばつきが
きみをまえにして…

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名前忘れちゃったけど、年配の男性とマックスが最初は体の関係だけだったのが、心の繋がりもできていったの素敵だった〜🪽🤍
最後はマックスがこれから自分の人生に嘘をつかず、堂々と生きていく感じが想像できて…

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he(彼)が I(僕)になるまでのお話。

誰にとってもありのままの自分を受け入れることは難しく、思い描く理想の自分との違いに焦燥感を覚える。

エンドロール曲で繰り返されたフレーズ「Is thi…

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記録用🐨2026
セックスワーカー兼小説家のお話しだから性描写が多めなのは、あらかじめわかっていたけど…それにしても多かった。マックスが25歳設定との事だったけど、精神年齢はもっと幼く感じた。小説の…

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そつなく作ってるし、ブレッド・イーストン・エリスが出てくるのも面白いけど、昨年オスカーをとりまくった『アノーラ』を見たせいか、同じセックスワーカーでも、性別によりここまで違うの?世の中のミソジニーの…

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セックスワーカーをしながら、その経験を小説に...
ちょっと生々しい😅
でも相手に断りもなく書くのはダメです。昨日観た『大人の童話』でも言ってました🙅🏻

んっ?
前に風俗嬢の小説を書く為に風俗嬢に…

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作家を目指すフリーライターの
24歳グッドルッキングゲイの主人公が、
男娼の経験を積みながら執筆し続けて
長編小説を出版する話。

当初は現代セックスワーカーのリアルを
書き綴る予定だったはずが、

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マックスの詰めが色々と甘すぎて終始ヒヤヒヤさせられた。教授のおじちゃんにもっと感謝してほしい。

マックス役の人は初めましてだったが、とても演技がリアルだと思った。
困ったような笑顔と、不安そうに揺…

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2026年初映画館で鑑賞した作品。
・元も子もないけど、小説家として顔を売るなら男娼業やめなさ〜い、ヒヤヒヤする
・おじいちゃん教授先生とずっと穏やかに暮らせ〜!
・ご老体と青年の皮膚の対比が美しか…

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めちゃくちゃ良かった…
R18だから激しいシーン多かったけど、クィアとして1人の作家として、マックスの感情の変化や客との関わり方、周りの人との関わり方とかがセリフ説明される訳でもなく小説の文としてや…

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