マックスとセバスチャンどちらの立場で動いてる?がだんだん統一されていく感じが面白かった
セバスチャンの身体がだんだん大きくなるのリアルだった
クイア文学はそんな人気になるもんなんだろうか。
今後マ…
ミッコ・マケラ 監督「セバスチャン SEBASTIAN」シアターイメージフォーラムにて鑑賞
きみの町をおしえて
使い古した体を金曜の夜は軽蔑しない
下衆く撫でまわす肌のねばつきが
きみをまえにして…
ロンドンに暮らす25歳のマックスは、小説家を志していた。執筆中のデビュー作にリアリティを持たせるため、彼は“セバスチャン”と名乗り、男性相手の肉体的な商売に足を踏み入れ、様々な客と接するうち、徐々に…
>>続きを読むロンドンに住み、雑誌社で働く作家志望のマックスは、デビュー長編作をリアルなものとするために、セバスチャンという名で男性相手のセックスワーカーをしていたが‥。
フィンランド出身で、大学卒業後にロンド…
クィア小説家志望のマークは小説の題材にする為自らをセバスチャンと名乗り男娼として活動し始めるが…
題材が気になりすぎてシネマートへ。
最初は嫌々やっていたがだんだんのめり込み本業すら疎かになっていっ…
アプリでの出会いにハマってしまい、肝心の仕事も疎かになっていき、最後も、金貰ってんのに客の要望に応えず、部屋で見られたらマズい小説書いてバレてんのも、自業自得やろ。
結局その経験が小説を完成させた…
今年初の映画はがっつりR18。でもそういうシーンに無駄はなく、どれもストーリーとして必要なので淡々と観れた。マックス、真面目そうでいてだらしない。がしかし何となく憎めない。これが作家の性?同僚の女の…
>>続きを読む「#セバスチャン」を観てきた。作家志望の青年がリアルな小説の執筆のため男娼となり出会い系サイトで客と関係を持つ。その時のディテールな描写が編集者を喜ばせる。小説の主人公セバスチャンと青年は次第に一体…
>>続きを読む© Sebastian Film and The British Film Institute 2024 / ReallyLikeFilms