「ラメゾン小説家と娼婦 」の男子版みたいな。オープニングのぽっちゃりおじさんとの激しめの絡みからすでにキモ濃厚すぎて(よく機能するよなーって感動)この先の展開がどうなることやら…と不安と期待が入り…
うーーん
主人公があまりに「迂闊」でなかなか入り込めず
執筆のために彼がのめり込んでいくのはいいんだけど、なぜその題材に固執するようになったのが、ひいては彼がなぜ小説家に憧れるのか
ちらちら母と…
作家志望のフリーランスの若い記者が、実際に男娼した体験を短編小説に綴っていく。と詩的な作品を想像したが、結構生々しく描いており、非日常的な内容だが、淡々と描かれていた。
人間と人間。
結局は中途半…
セックスワーカー"セバスチャン"として活動し、それを長編小説のネタにしようとするジョナサンが、徐々にセバスチャンと自分の境界が曖昧になっていく話。
最初は、自分が小説の主人公を演じてそれを後から…
マックスとセバスチャンどちらの立場で動いてる?がだんだん統一されていく感じが面白かった
セバスチャンの身体がだんだん大きくなるのリアルだった
クイア文学はそんな人気になるもんなんだろうか。
今後マ…
ロンドンに暮らす25歳のマックスは、小説家を志していた。執筆中のデビュー作にリアリティを持たせるため、彼は“セバスチャン”と名乗り、男性相手の肉体的な商売に足を踏み入れ、様々な客と接するうち、徐々に…
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