叛逆のサウンドトラックのネタバレレビュー・内容・結末

『叛逆のサウンドトラック』に投稿されたネタバレ・内容・結末

コンゴ動乱からムルンバ殺害までの
あれこれにジャズを添えたドキュメンタリ。

大量の当時の映像や音声を再構成し、
国連の動きを中心に、
ウラン等鉱物資源を巡る利権/
白人による有色人種差別/
植民地…

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ありそうでなかった映画。
長いのでどうしてもちょこちょこうとついた。
この日はアフリカらしき服をきてアフリカの映画をみてアフリカ料理をたべてとアフリカ尽くしなのであった。

昔のジャズはそこまで好きではない
しかも映像はドキュメンタリーで
歴史的背景知識のなかったわたしには
はじめの方はかなり退屈で
疲れていたこともあり寝そうになってしまった

映像一枚一枚がまるで
レ…

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重い内容に集中力がついて行かずにぼんやりしてしまった箇所もあったけど、強烈なことばかりの史実に偏執的とも思えるような音声・音楽の編集が輪をかけて内容を強くしていました。個人的にいちばん強烈だったのは…

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1950〜60年代の脱植民地化、コンゴ危機、ルムンバ、フルシチョフ、アイゼンハワー、ハマーショルド、そしてブラックミュージック、そしてマンハッタン計画、ヒロシマとナガサキが同じ歴史空間の中で結びつい…

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地元の映画館でやっていたので、友人と見に行きました。ジャズの映画だと思っていたので、知識ないし3時間近いのが不安でしたが…なんというか、ジャズの映画ではなかった。
ジャズも関係しているけど、第二次大…

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遠方の友達のうちに遊びに行く際にいつも一緒に映画館いくんですが、今週の新作で見たいのないなーからのこんな機会がなきゃ見ないな?というのでみました。

黒人音楽の歴史の映画?みたいな印象で行ったらまっ…

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みましたよ、私は
切り貼りされた映像と音楽で正直置いてかれるけどラストの迫力でもう一回みたくなる
わからないことをわからないまま受け入れてる時間を愛おしいと思う

試写

ー1960年代のコンゴ動乱を題材に、音楽と政治が共鳴した「もうひとつの冷戦史」を描いたドキュメンタリー。

ということで、事前にその周辺の出来事について予備知識があるともっと楽しみながら学び…

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