コンゴの独立と国連(アメリカやヨーロッパ主導)の陰謀にはよって暗殺されたルムンバ大統領の戦いを映画として編集したもの。サウンドトラックとしてジャズが組み込まれておりその編集の見事さが話題で早く見たい…
>>続きを読む今月はこれだけは絶対見たいと思ってた作品。とにかくすごい…圧倒された。1950年代後半から60年代前半にかけての、コンゴを中心としたアフリカ諸国の独立と国際政治の動き。そこにモンタージュされるジャズ…
>>続きを読むバラカンビートで紹介されていたので鑑賞。
予告編を観て、サッチモやコルトレーン、ニーナ・シモーンが出るジャズの映画だと思っていたが、実はベルギーから独立するコンゴの話だった。
1960年にコンゴ…
1950年代後半〜60年代初頭
コンゴ動乱、ルムンバ暗殺、そして冷戦下のジャズ外交を、まさにジャズの即興演奏のような編集で再構成されたアーカイブ・ドキュメンタリー。
原題『Soundtrack t…
音楽と歴史と
ダイヤモンドだけじゃなくて、私達の暮らしそのものが犠牲があってこそ成り立つている。
なんとなくわかってはいたけど、こうもはっきりと突きつけらると、暗澹たる気持ちになっていく。
でも、考…
自分の研究が映画になってて感涙
満席になっててその場で買おうとして断られてる人までいた
音楽ドキュメンタリーのフリをした反植民地映画
見た後だとiPhone使うの嫌になる
第二次世界大戦時か…
知ってる顔ぶれ、だけどこのコンテクストの中でどんなことをしてきた人なのか正直知らなかった。
とにかく事実をもう少し詳しく知ろうと思った。ルムンバ暗殺の一連を知るには、良い映像資料だった。
それに…
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