パレスチナ36の作品情報・感想・評価

『パレスチナ36』に投稿された感想・評価

4.5

東京国際映画祭2025
ナクバ(1948)以前のパレスチナの歴史。
パレスチナの苦難の歴史の責任からイギリスは逃れられない!
フランチェスカ・アルバネーゼさん(国連特別報告者)も鑑賞おススメされてい…

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kamuro
3.6
このレビューはネタバレを含みます

イギリス軍が死んで、こんなに拍手する映画もないと思う。
お金払って腸が煮えくり返る思いができる。故郷、命、未来が、こんなにも理不尽に奪われることが許せない。

パレスチナ関連の映画ってイスラエルの非…

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3.0
時代背景と登場人物の見分けが難しかったけどとても勉強になった。イギリス大嫌いになる映画だったけどBBCが出資してるのすごいな...と思いながらエンドロールを見ました
なだ
3.6

・連投なのでご迷惑かけます。適当にスルーして下さい🙏

東京国際映画祭で東京グランプリ/東京都知事賞に輝いたそうで…
遠い国の紛争は、出火原因が分からない火事の様で気になって鑑賞

1936年
アラ…

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TIFFにて。これは現代を知るために見るべき1本。
いつ見るの?
今でしょ!!
usui
-

ドバイでやってたパレスチナ映画祭で見ようと思ったけど気づいた時にはこれとAll That’s Left of YouはSold outで見れず
代わりにThe Clown of GazaとPales…

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冴
3.6

あっさりなほど次のシーンへ進む、え、この気持ちは??切り替えるけど実際もこんなもんというか、こうせざるを得ない部分がある
どうしようもない、どうしようもなくてやるせない、やるせないけど声は上げられる…

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EDDIE
3.2

いまに続くパレスチナの苦難。
1936年の同国を舞台に何が起きていたのか。
ユダヤ人入植者やイギリスによる植民地支配、本作を観るといかに悲惨で一方的な迫害が行われたのかが見えてくる。
中盤の地雷爆発…

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このレビューはネタバレを含みます

@東京国際映画祭 ⇒ 日本でも公開を!
 パレスチナ人の女性監督によるパレスチナ映画。
 8年かけてやっと撮影開始にこぎつけたら、2023年10月7日ハマスの攻撃、次いでガザのジェノサイドが始まり、…

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グランプリ作品。今のガザ問題の大きな要因の一つを知ることができる作品。
@東京国際映画祭

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