「推しのMVを作りたい!」という欲求も駆られる少年。いまどきの子はクリエイティブ欲求がこういうところに向かうのかぁと不思議な感覚ですが、この少年を心から応援したくなります。クリエイティブな人間とそう…
>>続きを読む相手の作品をお借りして作る作品で自分のしたいこと最優先っていうのは…って思ってたらやはり……
NOと言えた先生素晴らしい
外崎くんも優しいな
周りが見えてなくて無意識に色々傷ついていただろうに八つ…
いつの間にかPVからMVに呼び名が変わった背景や思惑を軽く推測するだけでゲロ吐きそうになる。女優を俳優と呼べと押し付けるのと根本は同じで、要はハリボテで安直な理論武装の金鍍金。そもそも音楽ありきの映…
>>続きを読むうーんこれは…もしかして、とても皮肉な二重構造でできた作品なのでは?
主人公の最初に作ったMVと同じことが、まさにこのHurray!の「数分間のエールを」にも言えてしまう。
「自分の作ったもので…
高校生が自分の好きな道を見つけてのめり込んでいく様は本当に眩しい✨
方向性が違った作品になってしまっても、諦めずに作り直したいと強く思えるなんて強いなー
こんな気骨のある子は将来が楽しみです
ぶっ…
まず主人公が好きになれなかったなぁ。
コミカルな演技の付け方、動かし方が鼻につく感じが最後まで抜けなかった。
おじさんからすると、10代で才能があるかないかとかバカバカしく映ってしまった。
結論出…
(イントロダクション)
ミュージックビデオ(MV)制作に情熱を注ぐ男子高校生と、音楽の道を諦めた女性教師の出会いを軸に、等身大の“モノづくり”の楽しさや苦しみを描いた青春群像劇。
(キャッチコピー…
©「数分間のエールを」製作委員会