何者かになりたくて、ひたすらもがいてそれが叶わなくても、最終的に自分が決めた道に誇りを持って生きていきたい。
どこまで行っても、自分の人生は結局最後は自分が責任とるしかない。
誰もけつ持ちはしてく…
たまたま成功したからいいけど、俳優で売れなかったから制作やるわって言って。あたかも自分の行動が正みたいにしてるけど、逃げただけじゃんって思っちゃったね
自分がうまくいかなかったからって、ひとのやっ…
あまりにもささりすぎて色んなものが込み上げてくる
下北に住んでるわけでも住んでたわけでもないけど境遇とか環境が近くてどうしようもなくつらくなってくる
自分自身明確な夢があって生きてきたわけではないけ…
結論からとにかく「損切りは早めにしておいたほうが致命傷に合わなくて済む」ということが痛いほど分かった。
人それぞれの人生があり、たとえ毎日を共にした親友であろうと結局最終守ってくれるのは自分自身の…
2026年152本目
青春ストーリーの役者とミュージシャン設定はありきたり。
王道をまっすぐ見せた潔さは素晴らしい。
ラスト付近、うたを見せるがため、やや強引に持っていった感はあるのと、感情が唐突な…
©TeamDylan