1999原作:東野圭吾
【杉田家】
長野県白馬村のバス事故で妻と娘が巻き込まれる。妻の直子が亡くなる。娘の藻奈美の体に直子の魂が宿る。平介と直子は『父と娘』として生活を始めるが直子/藻奈美が成長する…
子どもの時、年末年始だかの深夜映画で放映されててお母さんと一緒に観た思い出
初見のときは、ラストで「えぇ…」ってなった
もなみの気持ちを思うとやりきれないよなー。ほんとはもなみの人生だったのに…。
…
流石に登場人物がありえなさすぎで(入れ替わったフィクションはいい)が。
広末をセックスシンボルとして扱いすぎ。ヒロインの候補は、深田恭子か広末涼子という話があったようだがこれなら深田恭子のほうがよか…
平介の苦しみを和らげるために自己犠牲をはらう直子の姿に胸を打たれた。藻奈美としての姿の結婚相手にあの青年を選んだのも平介が信頼している相手だったから。平介も辛くて切ないけど、直子も比較できないくらい…
>>続きを読む母親、自分の肉体は死んでるけど娘に乗り移ってるからって立ち直り早過ぎてなんかワロタ!
娘の身体で夫に性行為提案するの普通に狂ってて、父親のまともな理性に何度も娘が救われてるところ、キモすぎ!
娘の…
バス事故を機に母が娘の身体に憑依する本作を観ようとした矢先に、お騒がせ広末が交通事故からの傷害で捕まったとの報を知りあまりのタイムリーさに吃驚!本作好きで何回目かの再鑑賞。原作小説から映画ならではの…
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