ちーちゃんは悠久の向こうの作品情報・感想・評価

「ちーちゃんは悠久の向こう」に投稿された感想・評価

この時期の林遣都の美しさを表現する言葉はあるのだろうか、と思います
映画の中で、誰よりも美しく儚い存在だったと思います
yak

yakの感想・評価

3.2
林遣都くんの美少年っぷり………映像に残しておいてありがとうございます映画。
内容はあれですがラストに関してはドェェエ〜〜〜〜〜!?!?!?!?ってなりました。
御Z子

御Z子の感想・評価

3.6

このレビューはネタバレを含みます

本当に引くほど、引くほど遣都くんの顔が良かった、、、、
美少年って言葉じゃ表せないほどの美しさ、、、、
全部のカットが、どこで切り取っても綺麗で、美しくて。
でもただ顔の造形が綺麗、ってわけじゃない。
モンちゃんの、純粋さ、まっすぐさ、優しさ、一人の女の子を見つめる愛おしそうな目……全部が綺麗で、美しすぎて、21の心には響くし、染みた、、。

物語の内容としては正直展開も読めすぎたし、まぁこうなるやろなみたいなところはあったので、ウンウンって思いながら観てました。
最後は、いやホラーwwwwって思ったけど、、、
個人的にあの女の先輩とても好きでないので、彼女に乗り移った(?)のだけはやめてよ〜〜。仲里依紗が可愛かったよ〜〜。

評価としてはひたすらに林遣都くんのモンちゃんの良さです。
マジで全部の顔がいいので、林遣都くん好きな人は観た方が良い!
KHinoji

KHinojiの感想・評価

3.4
題名は知っていたけど見逃していた作品。今更ですがたまたま見ました。
小説原作の若干のホラー作品かな。実質は青春ドラマですね。
この手の作品を見慣れてる私は、タイトルや少しの解説情報から、開始数分でどっちが・・・こっちか、と全体の構造は分かってしまいましたが。

この映画の売りは、若かりし頃の仲里依紗と林遣都を見ることが出来るところでしょう。

なかなか面白かったですが、全体を通してのテーマ性の表現とかであと一歩、という印象です。

(2018/7 レンタルDVDにて)
豆の木

豆の木の感想・評価

5.0
キャストさんも最高でストーリーも面白くて文句のつけ所がありません…!
林さんの作品が気になってこの作品を見たのですが、想像以上に面白かったです…!
仲里依紗ちゃんも可愛くて、林さんの美しさ半端なくて、見てて引き込まれました!
奥華子さんが歌う主題歌の「空に光るクローバー」もこの作品に合った良い曲でした!
素晴らしい作品をありがとう!!
ちょす

ちょすの感想・評価

3.0
主演2人が可愛すぎる。林遣都さん、肌白すぎて透明になっちゃいそう…
キュンキュンする。
林遣都が透明感の鬼だった。仲里依紗も可愛かった。たまに挟まる小ネタで引き戻されてしまうときもあったけれど、綺麗な映画でした。
くろ

くろの感想・評価

2.5
林遣都の美しさを拝むための映画♡

黒髪と白い肌とあの眼。


部長健気だけど棒演技だし。
若かりし波留ちゃん美人でよかったけど呆気なく死んじゃったし。
最後怖いけど久野くんが幸せならいっかなぁ。
部長と仲里依紗、同じタイプだなって思ってたけどこのオチの為なんだろうか。

てかもんちゃんてあだ名が林遣都に似合わなくてうーんて感じでした。
のんちゃんて呼んでるかと思ってた。
太郎z

太郎zの感想・評価

4.5

このレビューはネタバレを含みます

林遣都が見たくてパート4!!!!
いやぁ…期待してなかったけど良かったよ~…!!!!
(林遣都メインで4.5。映画としての採点はちょっと冷静に判断出来ない笑)

ピュア恋って良いなぁ~…!!!!
汚れた気持ちが浄化されましたわ……


仲里依紗も大好きなんだけど、にこにこ可愛い仲里依紗より、更にヒロインな林遣都が凄い。とにかく造形美が凄い。

桜の下のシーン、本当にヒロインどっちだ!??って感じ。
仲里依紗のキスが良い感じにエロい。林遣都の唇触るシーン、えっちじゃないのにえっち!!!!!高校生であれくらいが一番綺麗で素敵なエロな気がする。
そこでも林遣都の横顔がフィーチャーされてて、それ本来、女優側から撮影するやつじゃない!?ってなった。
横顔綺麗だからね!!!!そう撮りたいよね!!!!!もう、高校生林遣都最高。おめめがきらきらしてて、泣きそうで何か言いたそうで、儚くて切ない。


林遣都が全力疾走するのが良い
林遣都が全力で自転車を漕ぐのが良い
林遣都が桜の下で妖精か天使


はぁ…良かった……
後半ポップな曲調での七不思議コンプリートに笑ってしまったけど笑
題名と予告とパッケージで全てがネタバレしてるのが本気で許せないけど。

父親と息子、台所で二つ並ぶ背中。涙した。堀部圭亮、SABUで女衒役をやってて、良いなっておもったけど、こっちでも良かった。クズだけど根は良いやつ、みたいな。上手い。

桜が本当に綺麗。桜と菜の花が本当に咲いている場所で撮影ってのは本当に大事だと思う。「手紙」も大好きなんだけど、CG丸出しの桜に本気でガッカリした。日本人は桜見慣れてるからCGすぐ分かるよね。夜桜が本当に幽玄で儚くて美しかった。

随所で、監督は男の人なんだろうな~と感じた笑 上手く説明出来ないけど、なんとなく笑

私的にはラストが一番ホラーだった…笑 絶対嫌だ。

とにかく、林遣都…良かった……
幼い頃から仲の良かったモンちゃんとちーちゃんは高校生になりモンちゃんは弓道部、ちーちゃんはオカルト研究会に入る。

久野悠斗(飛田光里、林遣都)猿みたいだからモンちゃんと呼ばれる。ちーちゃんの尻に敷かれている。家庭がうまくいっていない。

歌島千草(永山菜々、仲里依紗)モンちゃんの為にお弁当を作る、明るく可愛い女の子。高校の七不思議について調べようとする。

林田遊子(波留)留年している。

武藤(高橋由真)弓道部の部長。モンちゃんに敬語で話し丁寧に個人レッスンする。

大島(小野まりえ)弓道部員。後輩になめられたくないので偉そうに叱る。

他出演者→西田尚美、堀部圭亮、霧島れいか、兼子舜、奥村知史、植松孝行、中山祐一朗他。


この映画を何の情報も入れずスッカラカンの頭で見たい人はここから読むの注意↓







なーんの知識も入れずタイトルだけ見て見たとしても映画見慣れてる人は気付くし、それよりも!私は後で気づいちゃったんですけど何でDVDのパッケージにそれを(ネタバレ内容)書くんだろ?書かない方が楽しめる人もいると思うんですけど作る側は知った上で見てくださいって事としか思えず。そこには着目せずそうなっちゃったのは何故なんだろ?って所を考えながら見てくださいと言う事か?。作った人の気持ちが分からない〜。

もう少し何とかならんかったかい!と言いたくなる。お前のせいなんじゃなかろうか?とも言いたくなるが、それでも胸がしめつけられてしまいました。でも終わり方が…えっ??ってなりました。

先輩の演技が棒読みに感じて気になりまくったのと波留のビーカー置き顔出す、引っ込めるの繰り返しが何だか今の波留じゃ見れないような空気感と演技が面白かったし眼鏡に髪もロングってのも見所。

仲里依紗も可愛いんだけど林遣都の肌の綺麗さと可愛いさのが引き立っていたような気がした。そんな2人の見つめ合うシーンの長い事!こっちがモジモジしちゃうし林遣都ファンの人は是非ご覧ください。林遣都のキス顔も見れます。

悠久→果てなき、長く続くような。
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