このレビューはネタバレを含みます
何から書けば良いかわからないけど、
ラストは出来うる限りのハッピーエンドだ、と思った、思ってしまった。
何を愛情とするか人によって定義は違うけど、身体性を伴った愛情表現は特に小児期においてとても重…
【本末転倒・・・】
やっと2025年鑑賞のラストレビューですわ・・・ふぅ。
年の瀬もホントに際っきわまで差し迫った12月31日に、運よくタイミングぴったりだったので実家に帰る道すがら立ち寄って鑑賞…
少女の多感さがきめ細かく表現されており、親や先生の隠しきれない欲情や孤独も際立つことで人間の歪さが感じられる作品でした。価値観や境遇の違い、齟齬による衝突が重苦しく、時間が進む度に拗れていくのが何と…
>>続きを読むADHDの子日々の生活とその母親との関係をここまでしっかりやってる映画は中々ないのでは?楽しい映画ではないが、良い映画だったと思う
あとやっぱりこういう時に父親居ないんだよね…居ろよ
劉俊謙さん役も…
2025/01/18鑑賞。
小暁と母のアンビバレントな感情の揺れが印象的な映画だった。
衝動性の強い子どもの話としては『システムクラッシャー』が秀逸だったけど、こちらはまた違う苦しさがある。
省…
第60回金馬奨において、主演のオードリー・リンが、史上最年少(12歳)で、最優秀主演女優賞を受賞したことで、話題となった台湾映画。
また、母親のアイビー・チェンの演技も、素晴らしい。過去の出演作品『…
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