成功したオタクの作品情報・感想・評価・動画配信

『成功したオタク』に投稿された感想・評価

島田
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人間自体を売り出すアイドルとか芸能人とか私的には歪だなーと思っちゃうんだけどそれに救われてる人もいるんだよなー
なんか彼らにとって推し活って恋愛と同等くらい生活に溶け込んでるものなんだね?違ったらご…

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サヨ
3.9


推しがいる人間として、怖いもの見たさで視聴。共通言語として推し活や推しについて話すことが当たり前の現代で、大好きだった推しが、ある日推しの行動によって糾弾される立場になってしまったら。映画に出演し…

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ドキュメンタリーとして粗い部分はあるけど同じオタクとして「応援しているアーティストが逮捕されたら」というテーマは興味深かった。他人事ではないので胸を突かれるシーンも多々あった
3.4

インタビュー中心と監督のナレーション
自分も被写体

推しと自分(たち)は対等な関係なのだと知る。
インザメガチャーチ的な入り込みはわかっててやっていて、だからこそ神格化し、あってはならないことを推…

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自分が間違っていたわけじゃないのに、そんな気になるの、そんな気にさせる構造があるの、好きだった人を憎む理由にも、聞きたくないことを聞かずに庇い続ける理由にもなり得るの つらい話

オタクが見れている…

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あお
3.5
今でも推してる人の言葉も知りたかった。そこまで撮るべきではと思ったけどこの監督は応援したい。ミキサーは声出して笑った。
ど
3.5
私の人生には偶像としての所謂「推し」はいないけど、大事にしている映画や漫画の制作者がそうだったら、、と思うとちょっと感情移入できる
このレビューはネタバレを含みます

オタクとして見なきゃなと思ってたやつ

【総括】
生粋の二次元専門オタクで三次元の人間にハマったことは一度もないし興味もほとんどない人間的には、やっぱり色々と勝手が違うなと思った

そもそも三次元の…

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推しが何をしたかは十分解っているし それが犯罪として裁かれるべきものであることはわかってはいるが それまでの日々の自分も全否定したくないという揺れ動く気持ちはそうだろうなと思う。依存しすぎるのもよく…

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安逸
4.0

推し活は主体的活動であり、エゴであり、オタク個人の活動であり、好きになるも嫌いになるもオタク次第であって、だからこそオタク視点のドキュメンタリーだし、推しを好きだった気持ちにどうケリをつけるかも、結…

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