劇中である人が「推し活自体が幸せな行為だから、幸せになる方法なんてない」と言っていた。ファンサービスをもらって承認欲求を満たしていた自分が恥ずかしい。そうだった、最初は推しが出来たことが幸せだったの…
>>続きを読む推しが犯罪者になってしまったオタクを追う
ドキュメンタリー作品「#成功したオタク」。
かなりしんどくて、実はまだ全部は観られていない。
推しに幻滅した経験があるオタクなら、
確実に「あぁ……だよ…
2026/01/10 primevideo
韓国のアイドルオタクたちは推しが性犯罪者になっても庇うことなく怒り(もちろん全員がそうではないが)、また韓国社会も性犯罪を許さないような空気になってきてい…
作り上げられたイメージだけを見て好きになって、そのイメージとの乖離が生まれて落胆…みたいなのはアイドルとか関係なくあるよなあ
「永遠に尊敬できるのは亡くなった人だけ」
「もし同じ時代に生まれてその…
推しがいる方(しかも命懸けで)にはとても共感の出来る内容です
基本的にリアリティでインタビューが多めですので、好みが分かれる作品だと思います。
自分は長くオタ活をしており、当初は命懸けでしたので共感…
性加害への捉え方、考え方がとても参考になった。
私に見える範囲では、性犯罪が明るみに出たときに庇うか否定するファンが多いように感じている。韓国でもそういうファンは少なくないようだけど、この映像で発言…
自分の推しへの気持ちが入るので長くなります🥲
私にも推しがいて、その人の一挙手一投足に気持ちが揺さぶられ、心底かっこいいと思うのに、この人のこと好きなのはなんでなの?と聞かれてもうまく説明ができな…
推しが犯罪を犯してしまったときの、ファン側を写す作品でした。
推し活全般の話ではなく、ピンポイントに推しが犯罪者になってしまったその人たちを撮っているから、テーマがブレなくて深くまで核心に迫ろうと…
推し活ドキュメンタリーというより、監督の生き様を魅せられる素敵な映画でした。
この映画の存在を知った時から気になっていたことが「まじでなんで映画を撮るという発想に至ったのか?」だったのですが、解決…