愛と怒りが共存した彼女達の言葉は幸せな時間があったからこそ生まれたものだし、言葉だけが空に舞って当事者にちゃんと届いてるのか虚しさがつのる。
推しに対しても悪い事は悪いと中指立てられる強く勇気のある…
こういう、身銭を切って熱狂的に誰かを「推し」たことがほとんどない身としては、興味深く観た。もちろん映画が好きだという点においては好きな監督や俳優が加害者になる可能性もあるわけで、そういう意味では共感…
>>続きを読む私が初めて好きになったアイドルおって草
だから他人事じゃないんだけど、ファンで稼いでるんだからアイドルは常に恩返ししろみたいな考えは違うと思う
表舞台に出てる時だけこっちを幸せな気持ちにしてくれれば…
みんな好きにしたらええ話。
好きにしてくれ。
全く理解が出来ない世界で、本当もう、好きにしてくれとしか😵
犯罪者とはいえ、一人の人間の人生を他者が勝手にあーだこーだジャッジする姿は見ていられない🤦…
韓国芸能界を揺るがせた性加害事件を背景に、『推し』が犯罪者になってしまったファンにスポットを当てたドキュメンタリー作品。
推しが突然犯罪者に。しかも性犯罪者になってしまったら、、、
あるK-POP …
推しが性加害者になってしまったオタクが同じく推し活をしていた人たちにその時の心情を聞いていくドキュメンタリー
「好きだったからこそ裏切られたような気持ちがして憎い」「自分にも責任があるのではないか…
推していた芸能人が犯罪(特に性犯罪)を犯した時、ファンはそれをどう消化していくのかについてのドキュメンタリー。
名言多数でめちゃくちゃ面白かった。
処分するためにグッズを引っ張り出してきたのに思い出…
導入はテンポよく面白かったんだけど前半は身内オタクインタビュー繰り返しでちょっぴり飽きちゃった
記者→大統領の話になって俄然面白くなったのにまたオタクのインタビューに戻ってしょんぼり
監督のカーチャ…
推していたアイドルが性加害者になってしまったらファンはどのような感情になるのか。ドキュメンタリー映画というよりは色んな心境のインタビューをながめるような構成で正直退屈感は否めなかったが、「ファンであ…
>>続きを読む映画に出てくるアイドルを推してた時期もあったから共感があった。
最後部分にテイルの広告が映ってて、この映画公開後にこいつも逮捕されてまた被害者が増えたんかと残念な気持ちになった。
今活躍してるアイド…