すごい世界だ
自分は誰だったらこんな激情を伴えるんだろう。
筒井康隆が亡くなったら喪失感に苛まれそうな気がするが、他者性への同一化や過度な全能感にも感じる。
アロマンティックじゃなくて単に回避型だっ…
よかった
グッズの葬式したときに捨てられない!てなる奴が出てくるのマジでわかる
マッコリのところで大爆笑した
監督は推し続けることで友達もできたし本当にその元推しは人生だったんだろうなと思って泣きそ…
自分もこの監督と同じバーニングサン事件で推してたグループ(BIGBANGのスンリ)が引退をしたのでかなり同意見のことを聞けたのが嬉しかった。
特に目撃談は見たくないという意見。私は嫌すぎXでそいつの…
この映画のワンシーンに映ったアイドルでもその後同じような問題起こして逮捕されたりしかも不起訴になったりしてる人何人かいるし、全然変わってないよな。。。某アイドルが起訴された時のショックと罪悪感思い出…
>>続きを読む自分は人生を賭けて推している人もいないのだけど、好きな俳優さんとかが犯罪者になったらショックだろうな…
全裸ででんぐり返しなんかなら笑って受け入れられる気がするものの、性犯罪や詐欺のようにあからさま…
「推し活」が流行語になったが、このドキュメンタリーでは、韓国の政治家が逮捕されたことまで扱っている、90分という人によっては短く感じる時間だ。
よくよく考えてみれば人というものは何かを推し活しないと…
「推し活」について考えさせられる。
芸能人はイメージであって、そこに実態はない。ファンが芸能人と話せたとしても、覚えてもらえたとしても、芸能人とファンという距離感に止まっているかぎり、芸能人はそのイ…