ドルフラングレン監督作なかなか良いじゃない!ドルフを知るアクション映画ファンならアクションに振りすぎず正義を一貫するドルフの渋く痺れる作品像にグッとくるはず!
安定の低予算アクション映画ではあるが漢…
ドルフ・ラングレン監督・脚本・主演のアクション。ラングレンもこの時67才、かつてのアクションスターも体は動かないが渋さは増した、けどやっぱりロマンスには不向き。
ラストにアメリカンコーヒー☕️を誘う…
ドルフ・ラングレンは製作、監督、脚本、主演を全て務めてまでこんな作品を作りたかったのかと思うと、失礼ながら残念な気持ちになる。
一言で言えば中途半端。
アクション映画に振り切れず、かといって社会派と…
"哀愁漂う70手前ラングレン爺ちゃん"が自身監督作品で一生懸命アクション頑張って〼。高齢なうえに手負いの設定だから動きにキレはないけど"豪快なショットガンぶっ放し"あり〼。DEA,麻薬カルテル,不法…
>>続きを読む監督、脚本、主演も全部ドルフ・ラングレン。
渋い。相変わらずのかっこよさ。
手負にも関わらず強すぎる。頼もしすぎる。
誰を信じればいいのやら。辛い現実。闇ですな。
ドルフ・ラングレン大暴れ映画かと思…
不法移民に対する暴行で時の人となってしまったラングレンが麻薬取締局捜査官が殺害された事件の証人である娼婦をメキシコに迎えに行ったら命を狙われました!
強くてイケメンそしてインテリを地でいく男、我ら…
全体的なベースがどことなく80年代に作られたアクション映画のようだった。
ただし、意図してそのような作風になったかどうかは定かではありません。
特筆すべきは、ラングレンが〝枯れの演技〟を見せていた点…