ハード・ソルジャー 炎の奪還の作品情報・感想・評価・動画配信

「ハード・ソルジャー 炎の奪還」に投稿された感想・評価

犬

犬の感想・評価

3.1
ブレスレット

元傭兵のサムソン・ゴールは、闇の仕事人として君臨していたが、ある任務で罪のない少女たちを巻き添えにして死なせたことをきっかけに引退を決意していた
そんなサムソンの元に、人身売買組織に拉致された少女を救ってほしいという依頼が舞い込むが……

ジャン=クロード・ヴァン・ダムが製作・主演を務め、警察の手に負えない事件を請け負う闇の仕事人の戦いを描いたサスペンスアクション

強くて頼りになる
最後までカッコ良いです

探す
筋肉だけじゃなく頭も使います

アクションもまあまあ
ワルいやつと美女がたくさんでした
最近はISが行うような?拷問と言うか、昔には考えられない残酷な、性的な表現と描写が多い。また女性の男への睾丸蹴りから握り潰し攻撃へと発展?
残酷さがリアリティーの追求に使われてる感じ。
単なる戦いものだと思ってましたが
ドキドキして最後まで目がはなせなかった❗
SDSmovie

SDSmovieの感想・評価

3.8
のっけからヴァンダムの熱いナイフ捌きから始まる『ハード・ソルジャー 炎の奪還』悪人の中でも最高に気持ち悪い部類に入る金髪ロリコン処女が大好きな人身売買組織を壊滅させるゲットバッカーズのヴァンダム!

物語は、序盤でド派手な爆発で1つの人身売買組織を潰したら巻き添え事故で少女たちも殺してしまったことを後悔し酒浸りになってしまう奪還屋。
そこに、元総合格闘技チャンピオンの父(この設定いるのか?!)の娘の可愛くなく愛嬌もあまりない現代っ子の女の子が人身売買組織に誘拐されてしまう。
それを大使館で働くヴァンダムの息子が仲介役としてヴァンダムに依頼し、殺してしまった少女たちの贖罪で再び奪還屋として復活する!

内容としては、ヴァンダムのアクションが少なく物足りませんでしたが、あの年齢であそこまで動けるのはやはりすごいぞヴァンダム!となれる作品でした
shinpei

shinpeiの感想・評価

3.6
最近の映画と思ってたら2012年作。拉致された格闘家の娘の救出劇。バンダムアクション少なめですが、飽きずに楽しめます
honmosuki

honmosukiの感想・評価

4.0
人身売買組織から少女を救出するため、ヴァンダムが動く。ヴァンダムの肉体アクションは少し抑えめで、銃やナイフ、暗視装置などの装備の活用や陽動作戦を駆使するなど頭脳戦の趣きがあるのも面白い。少女の父親が総合格闘技の元チャンプ、母親もなぜか強いのはご愛敬。
2020年 74作目
“ジャンジャンジャジャンジャンクロード
ヴァンヴァンヴァヴァンヴァンヴァヴァンダム”

アツすぎる男ヴァンダムのアクション炸裂

序盤からのアツい戦いありがとうございます笑。
今回のはヴァンダムお得意の蹴りアクションはなかったものの、元傭兵役として華麗なナイフ捌きを見してもらった。

ただ1つだけ言いたいのは、「いや、家族でしゃばり過ぎじゃね?」
木曜ロードショーとか日曜午後のロードショー的な。

ヴァン・ダムアクション。
そうだよこれこれ〜
ヴァン・ダムって全体的に惜しいんだよな
めちゃくちゃ盛り上がる作品って少ないけど
なんだか嫌いになれない

今回もどこかで見た事あるような設定に
どこかで見たようなストーリー展開
雑すぎる謎解き
カット割りの多いアクション
もっさりした動き

The!ヴァン・ダム!

でもラストは嫌いじゃない
あの葛藤からの最後の流れはあまりないんじゃないかな
MS

MSの感想・評価

-
クリス‥ヴァン‥ダム!!

そしてまさかの主役が初っぱなからミスで被害者出すという‥良かった‥。
物語がちゃんとあって素敵だった。

私の記念すべきヴァンダム デビュー作品として、満足でございました。
まさか吹替が芳忠さんとは。

ヴァンダムさん‥エクスペンダブルズに味方として出て欲しかった‥ 悪役は悪役の王道俳優さんを使って欲しかった‥

演出 渋江博之
翻訳 子安則子
調整 加藤剛
製作 AMG Studio
テレビ東京プロデューサー
渡邉一仁 柳原雅美 岡本英一郎
制作協力 丸岡大輔(HEATHER)
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