「オオカミたちと戦うなら オオカミになれ」
ドルフ・ラングレン主演兼監督兼脚本。
彼は心底映画作りが好きなんだろうな。
映画の中では、まあよくある話だった。
特に最強のお尋ね者でもなかっ…
メキシコで麻薬捜査官が何者かに殺される。警官のジョハンセンは事件の目撃者ロサに会いに行くが…
ドルフ・ラングレン年取ったなぁ…。
もう70近いとはね。
見た目は完全におじいちゃん。
物語前半にジ…
ドルフ・ラングレンは製作、監督、脚本、主演を全て務めてまでこんな作品を作りたかったのかと思うと、失礼ながら残念な気持ちになる。
一言で言えば中途半端。
アクション映画に振り切れず、かといって社会派と…
監督、脚本、主演も全部ドルフ・ラングレン。
渋い。相変わらずのかっこよさ。
手負にも関わらず強すぎる。頼もしすぎる。
誰を信じればいいのやら。辛い現実。闇ですな。
ドルフ・ラングレン大暴れ映画かと思…
このレビューはネタバレを含みます
不法移民に対する暴行で時の人となってしまったラングレンが麻薬取締局捜査官が殺害された事件の証人である娼婦をメキシコに迎えに行ったら命を狙われました!
強くてイケメンそしてインテリを地でいく男、我ら…
全体的なベースがどことなく80年代に作られたアクション映画のようだった。
ただし、意図してそのような作風になったかどうかは定かではありません。
特筆すべきは、ラングレンが〝枯れの演技〟を見せていた点…
ドルフ・ラングレンが監督脚本もやったっていう事以外は特に何もない映画かな。
終盤のバトルシーンが若干もっさりしていておっさん同士の喧嘩って感じが、なんか生々しかった。
かなり不法移民メキシコ人に…