35年目のラブレターのネタバレレビュー・内容・結末

『35年目のラブレター』に投稿されたネタバレ・内容・結末

展開は読めたけど、それでも最後までちゃんと泣いてちゃんと釘付けだった。
「布団の中に僕の幸せが全部ありました。」って奥さんと子供達の顔が映るシーンがあるんだけど、良すぎない!?!?幸せってそういうこ…

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若い頃の2人のシーンが兎に角
愛おしくて、可愛らしくて、

でもそれ以上に歳をとった夫婦2人のシーンがまた愛おしくて。

宝物みたいな35年間を
ラブレターにして想い人に残そうという発想に、いつに…

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泣ける映画と分かっていながら鑑賞したけど泣いてしまった…
しかも実話なのが…泣

小学校の辛い出来事で、字の読み書きできないまま人生を歩んできたが、、
65歳で夜間学校に出会い、字を学んでいくのが…

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感動した。実話というのがさらにいい。
保は一生懸命で明るくて優しくて、皎子は綺麗で優しくて寛大で強くて素敵だった。
こんな風に相手を想えるような人と出会いたいわ。
今の時代、字を読み書きすることとか…

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可愛すぎる
歳取ってもずっと仲良しで愛し合ってて尊敬し合ってるおじいちゃんおばあちゃんいるとめっちゃ癒される
と思った束
脱衣所のところの保さんの言葉にならない声が出て焦って名前を呼んぶ事しかできな…

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家族の希望で鑑賞👀✨

主人公は、字が読めず書けない。

子供の頃、山奥で貧しい暮らしをしていた。父親は酒飲みで稼いだお金は酒に消える。下の兄弟達の事を考えて頑張って稼いだお金は、父親に見つからない…

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タイトル通り、35年経って、妻へラブレターを書く。ベタベタにベタ。でも素敵な物語でした。
大変だったんだろうね。

でも奥さんすごい。大変なことだらけだっただろうにね。
うるっときた。
そして良い先…

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「私があなたの手になる」って、もう「結婚しよう」より粋なプロポーズというか
それでずっとやってきたのも素敵やし、その妻にラブレターを書くために65歳から読み書きを学ぶって決意がすごい。デジタル化がど…

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言葉ひとつひとつが刺さって心がポカポカした。上白石萌音と原田知世が作品に奥行きを作っていて、素晴らしかった。

「嫌いなものでも好きなところを3つ見つけたら嫌いじゃなくなる。」「好きなものの好きなと…

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とっても素敵だった、実話ベースっていうのがさらに感動で涙止まらなかった(т-т)手紙って素敵!!!!
嫌いなものも好きなところ3つ見つけたら好きになる!きょうこさんからのお手紙で保さんの好きなところ…

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