35年目のラブレターのネタバレレビュー・内容・結末

『35年目のラブレター』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ストーリーの構成は何となく後半になるにつれて予想はできたが、それでも涙無しには見られない作品でした。

「今日から私があんたの手になるわ」

めちゃ感動しました😭
鶴瓶が適役すぎる‪‪‼️
明るいけど実はセンシティブみたいな感じが良い。最高の夫婦関係。
やっぱり手紙はずるい、泣くよー。
後ついに、…

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手紙を書くという行為は、現代の日本では中々に面倒な行為で、だからこそ私たちは大切な人を想って手紙を書く。
テキストメッセージではなくて手紙を選ぶという行為に、私たちの想いは自ずと含まれる。

字の書…

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とても良かった👏🏻
タイプライターの手紙、
読めそうなものは漢字で
難しいものはひらがなになってて、
細部にもきょうこの愛を感じた
途中までは良かった。
実話を元に作られていて、実際に奥さんが先に亡くなってるみたいだけど、その背景を知らずに見たときに、お涙ちょうだいのために人が死ぬストーリーを作ったんだなと感じてしまった。

映画館で見ようと思っていたけれど
大泣きする気がしていて、
見に行かなかったこの映画

配信で出ていたので見ました。
本当に訳がわからないくらい泣きました。

あたたかい。
ありがとうとごめんねが

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感動のストーリー。だが 鶴瓶さんが悪い訳では無いのだが まったく知らないような人が演じた方が もっと感情移入出来たような気がする。

結構よかったし感動した
やっぱり鶴瓶さんの演技大好き
最後ちゃんとしたラブレターを渡す前に亡くなっちゃったのはほんとに辛かったし奥さんが亡くなって何も出来なくなるっていうところがリアルだった
若い時…

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鶴瓶さんと原田知世さんが夫婦?と思ったけど素敵な夫婦だった
ケンカもするけど明るく楽しい家庭
お涙頂戴だけど心が温かくなる映画だった

「辛いことも、ちょっとのことで幸せや」
「嫌いなものでも、いい…

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「嫌いなもんでもええとこ3つ見つけたら好きになる」
頑張って食べてみます
キャスティングもよかった

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