35年目のラブレターのネタバレレビュー・内容・結末

『35年目のラブレター』に投稿されたネタバレ・内容・結末

タイトル通り、35年経って、妻へラブレターを書く。ベタベタにベタ。でも素敵な物語でした。
大変だったんだろうね。

でも奥さんすごい。大変なことだらけだっただろうにね。
うるっときた。
そして良い先…

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「私があなたの手になる」って、もう「結婚しよう」より粋なプロポーズというか
それでずっとやってきたのも素敵やし、その妻にラブレターを書くために65歳から読み書きを学ぶって決意がすごい。デジタル化がど…

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言葉ひとつひとつが刺さって心がポカポカした。上白石萌音と原田知世が作品に奥行きを作っていて、素晴らしかった。

「嫌いなものでも好きなところを3つ見つけたら嫌いじゃなくなる。」「好きなものの好きなと…

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とっても素敵だった、実話ベースっていうのがさらに感動で涙止まらなかった(т-т)手紙って素敵!!!!
嫌いなものも好きなところ3つ見つけたら好きになる!きょうこさんからのお手紙で保さんの好きなところ…

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読み書きが出来ない男が夜間学校に通い、結婚当初から連れ添う妻に初めてラブレターを書く様を描くヒューマンドラマ。

友達に勧められて鑑賞。
優しさ100%、愛100%の素敵な映画だった。
2人の健気で…

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大人になってからできないことをできないって言うことも、新しいものを始めることもできる勇気ってほんまに尊敬。かっこいい。

できないことは補いたいし、あなたの手になるって支えて、死ぬ時ももう一度あなた…

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2人の出会いからすぐ、保が握ったお寿司を食べて、感動した皎子が言った
「心って…ほんまに味に出るんやね」
と涙しながら放った言葉が不意に心にグッと来て、そこから涙腺がずっと崩壊していました。上白石萌…

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記録用

「読み書きができない」という一点でまともな仕事につけず行く先々で蔑まれてきた保が、寿司屋の大将という理解者と出会い、その先に素晴らしい人生の伴侶を得る若き日の物語に涙した。
それぞれの事情…

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悲しいシーンは見ていて辛いけれど、長年連れ添った夫婦の温かさに涙が止まらない作品でした。

字が上手く書けなくても、誤字脱字が多くても、気持ちがこもった手紙は良いもんですね。書きたくなる。
実話の力は大きく感動意外何物でもありませんでした。夜間学校の大切さも改めて感じました。鶴瓶、原田知世のキャストも良かったです。

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