35年目のラブレターのネタバレレビュー・内容・結末

『35年目のラブレター』に投稿されたネタバレ・内容・結末

タイプライターの手紙読むシーン
学校に通う事を決め報告するシーン
胸を打たれるシーンが多かった

学校に通って欲しいという妻の気持ちは
自分の死後の保を心配しているんだろうと思ったけど、ちゃんと回収…

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35年目のラブレターってそっちもかって気づいてから涙が止まらなかった、自分で読めて良かった

大泣きしました。
何を始めるのにも年齢、性別関係ない。
読み書きができない保が、読み書きを支えたきてくれた皎子にラブレターで気持ちを返すというのがとても素敵だなって感じた。
皎子さんが亡くなって、2…

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最後のタイプライターの手紙は泣いた。
奥さんが亡くなって、「字の読み書きなんてどうでもいいから、旅行に連れてってあげればよかった」とやさぐれていた鶴瓶が、奥さんが遺してた手紙を「読める」ということが。

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夫婦の深い愛情を描いた作品『35年目のラブレター』を鑑賞しました
監督は『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』や『今日も嫌がらせ弁当』を手がけ…

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実話に基づくストーリー
文字の読み書きが出来ない夫とそれを側で支えてきた妻の夫婦の物語

ほっこりする部分もありつつ、2人の結末はショックな部分も、、、
せめて最後に読んで欲しかったなって

キャス…

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重岡大毅めっちゃいいね!

俳優さんがた全員素敵だしいいと思うんだけど、過去の若かりしころと現在がマッチしてない気がする。

でも自分の手紙はいいけど、飾っていた妻の手紙も一緒に少し放り投げるような…

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読み書きできない夫とその妻を描く人間ドラマ。実話ゆえの説得力。奈良の風景。献身的な妻。晩年からの挑戦。識字、手書きの大切さ。夜間学校。懐かしい昭和感。
ただし、若い頃イケメンすぎ。ほっこり過ぎて物足…

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[Story]
貧しく複雑な家庭に生まれ育ち、十分な教育が受けられず文字の読み書きができないまま大人になってしまった寿司職人の西畑保が、勤務先の寿司屋の店主・逸美から持ち掛けられた縁談をきっかけに運…

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鶴瓶さんがいい味出してたと思う
ラブレターのシーンで涙腺崩壊
邦画で久しぶりに泣いた

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