富士山と、コーヒーと、しあわせの数式の作品情報・感想・評価

『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』に投稿された感想・評価

コーヒー絶対中に入ってないってわかりやすい演技が冷めた...
コーヒーも入れられないくらい予算なかったのかなってくらい内容もすっからかん。
コーヒー啜る演技も、明らかにエアーですすってる感じで下手だ…

>>続きを読む
3.5
面白かった!感動もあり。
JO1の豆が出てたらかみたけど、推しとか関係なく素敵な映画だった。
あんまり関係ないけど年齢を重ねてから大学に入るおばあちゃんをみて、自分もなにか学びたいと思った。
3.5

2025年43本目。

全然面白くなかったーーー😭
うーん、八木莉可子ちゃんと長塚京三以外の役者さんの演技がすごい違和感あって...😭

投資詐欺のところはぐだりすぎぃ...

たくまもう大学生なの…

>>続きを読む
4.0
2026年1本目に観て本当に良かった。普段観ない系のストーリーだけど、心が温まる作品でした。

 島田依史子の『信用はデパートで売っていない 教え子とともに歩んだ女性の物語』を原案にした作品である。

 生涯学習を通してポジティブに人生を切り開く様子を明るく描いた爽やかなお話になっていて悪くな…

>>続きを読む
y
4.0
ねねちゃん隣で寝てたけど、普通に泣いたよ!おまめたんかわいい
航
4.0

2025年84本目

母子家庭で育った拓馬は、母の仕事の都合で夫を亡くして一人暮らしの祖母と暮らすことに。祖父の部屋から祖母名義の大学の願書が見つかり、という話。めちゃくちゃ良かったです。自信がなく…

>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます

ほっこり映画かと思いきや自分自身について考えさせられるかなり等身大な作品だった。あまり作品として飾らない感じが作風・ストーリー・役者さんの雰囲気に一貫していてそれが日常とリンクしているように感じられ…

>>続きを読む
3.5

縁側で淡竹の皮を剥いている市毛良枝の側に寄り、今日は酢味噌和えってとこかな、と言いながら淡竹を手に取り、皮剥きを手伝う長塚京三。丁寧に剥いてね。亡き夫との、ある一日の情景。

このシーン、本作の肝だ…

>>続きを読む
あり
3.8
はじめてのシネマ尾道🐾

タイトルに惹かれて気になってた映画
絵葉書のシーンが大好き
客観的にみて叶えるのが難しそうなことでも、否定せず応援してくれる存在が1人いるだけで人生は大きく変わるな〜って

あなたにおすすめの記事