未来に対して経験もないので
不安で何がしたいかわからなくなる時
自分の好きを最優先してけば道は開けるってラストが物語っていた
おばあちゃんが大学で学ぶことで人生が豊かになっていく場面は何歳になっても…
フルフラット
最初から最後まで何の抑揚も起伏もない穏やかが過ぎる作品であった。やはり何か一つ二つハプニングが無いと娯楽としての価値は薄い。キャスティング的にもかなり弱いので商業化されたこと自体ミラ…
故人の手帳に残された不思議な数式。等号(=)の左辺と右辺は意外な形で結びついているわけでもなく、この数式自体に捻りはない。映画を見なくても分かる人には簡単に分かるものだろう。ただそれが、夫亡き後の…
>>続きを読むラストはほっこりしたけどあんまり面白くなかった
「なんで自分のこと好きになったの?」って聞いちゃったり周りと比べちゃったりする拓磨と、じいちゃんからの好意を疑っちゃう自己肯定感低いばあちゃんが、さき…
(1) プロットの大部分を占めていた孫と文子の関係性よりも、回想シーンをもっと観たかった。長塚京三さんの紳士的なオーラが、この作品の碇として、重みと厚みを与えている。
(2) 何かにのめり込むとい…
飛行機に乗っている時に何気なく観たのですが大学生の頃を思い出すかのような作品でした
経験する事は人それぞれ違えどあの頃の葛藤だったり将来に対する不安だったりは誰しもが一度は通る道でそこからどんな人…
照明がキモい。全体的にアデランスのCMみたい。生活感がなさすぎて、綺麗すぎるから、画がとてつもなくつまらない。テーマは良いからもったいない気がした。
序盤まじで観るのやめようか迷ったけど、最後まで観…
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