(1) プロットの大部分を占めていた孫と文子の関係性よりも、回想シーンをもっと観たかった。長塚京三さんの紳士的なオーラが、この作品の碇として、重みと厚みを与えている。
(2) 何かにのめり込むとい…
飛行機に乗っている時に何気なく観たのですが大学生の頃を思い出すかのような作品でした
経験する事は人それぞれ違えどあの頃の葛藤だったり将来に対する不安だったりは誰しもが一度は通る道でそこからどんな人…
照明がキモい。全体的にアデランスのCMみたい。生活感がなさすぎて、綺麗すぎるから、画がとてつもなくつまらない。テーマは良いからもったいない気がした。
序盤まじで観るのやめようか迷ったけど、最後まで観…
題名からなんとなく想像がつく通りの平和さだった。
孫と祖母の距離、最終的には家族の距離が徐々に縮まっていく感じがほっこりした。
最後はちゃんと感動して飛行機の中で泣きそうになったくらい。
素敵な作品…
©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」