35年目のラブレターの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『35年目のラブレター』に投稿された感想・評価

序盤のところで泣く。中盤でも泣く。
食べ物のうらみは怖いからなぁ〜!

飛行機に乗る機会があったので
アマプラでダウンロードして
空の上で1人上映会…笑

見終わった感想は
『泣きすぎて鼻が詰まって呼吸困難になりました。笑』

泣けるシーンが多々あります。
どちらの立場…

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4.1

優しさで自然と涙が溢れてくるなんて。

みなさん、ホンマにいい演技してくれてましたわ〜
関西弁が温かさを増してくれてた。
鶴瓶師匠は素朴な役がよく似合う。
原田知世はデビューしたての頃から可愛らしか…

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ずっと見たくて飛行機で見れたから見た。飛行機の中でも泣いた。良かったなあ。
あんなに人を愛せるのも思いあって努力できるのも人として見習いたいところばっかりやった。
できないこともやり続けたらできるよ…

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ツホ
-

しげ補給。重岡沼に陥ってる。この映画とても良かった心がほっこりした☺️わりと序盤から泣いてて、後半ずっと号泣してた。ほんとに重岡大毅演技すごすぎ。WEST.のしげと俳優の重岡大毅ギャップすごすぎる。…

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2.9
想定できるストーリー展開だったなぁ。

35年目かぁ。自分の将来と重ねた人と、両親を重ねた人と、どっちが多かったかな。

家族って不思議よね。夫婦って不思議よね。

愛する人へ送るラブレター、とっても素敵でした

読み書きが苦手な保さんが、クリスマスという日に愛する奥さんへラブレターを送りたいと、勇気を出して学校へ通う姿。病に倒れる奥さんを励ますために同級生の力…

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anna
4.0

自分のためだけじゃなくて相手への感謝のために今まで逃げ続けていたものに挑戦する。

関西独特のノリツッコミもあり、
笑ってしまう箇所も。

ラブレターを書くために学校に通い始める勇気。
それを応援す…

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4.4

西畑 保、65歳。
彼は文字の読み書きができない。そんな彼の側にはいつも最愛の妻・皎子がいた。
保は貧しい家に生まれ、ほとんど学校へ通えず大人になった。
生きづらい日々を過ごしてきたが皎子と運命的に…

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学がなくても、心が豊かな人はこうして乗り越えて多くの人に感動を与えることができるという教訓になった。

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