2026年/6作目
断筆した執筆家のおばあちゃんと、会社から化石呼ばわりされた編集者のお話!
おばあちゃんは何でもかんでも「しんどい」「面倒臭い」「やりたくない」の一点張り。
編集者は後輩の企画でお…
かっこいいな。
90歳になっても人から求められ、やるべきことがあって、家族とも穏やかに付き合っている。
やっぱり大人になっても頭がしっかりしてるのがいい。
迷惑かけないお年寄りになりたいな。
…
老後の資金がありませんと同じ監督ということで涙ありの喜劇かと思ったけど、原作ありからなのかその辺は抑えめな印象。吉川は出版本は当てるも、後半は妻子に逃げられる現実的な展開で納得。数々の名言はさておき…
>>続きを読む©2024『九⼗歳。何がめでたい』製作委員会 Ⓒ佐藤愛⼦/⼩学館