外国の方に見せるには、とても良い作品だと思う。
歌舞伎、和装、京都、ヤクザ。
吉沢亮さんと横浜流星さんは、歌舞伎のお稽古を本当に一生懸命されたのだなというのがありありと分かる。
映像作品として綺麗だ…
2人とも持たざる者だった。
芸に取り憑かれた男の人生、そう、映画ではなく人生を観た。
万菊さんの晩年きれいなものが一つもない部屋で解放されたと言っていたのが印象的だった。きくおの人生は辛かったけど、…
半ニ郎の気持ちがずっとわからなくて怖かった
半弥は学生時代は腐ることなく底抜けに明るい感じでなぜか観てるこちらが救われた、途中まですごく良い道を2人で歩んでるように見えたので、途中で別々になってしま…
乗り遅れて結局鑑賞。
おかしいって言われるんだけど、3日に分けて観た😅
しゅんぼうと、きくおが仲よくて良かった。
そこがギクシャクする話かと思った。しゅんぼうが普通に良い子なんだよな。やっかみもせず…
ようやく視聴🤭
そうねぇ、なんと言ったらいいのかしら?
と書く内容がまとまらない。
2周した。
感動したからではなく、1回目は何が何だか正直、何故あんなに爆発的ヒットをしたのか良さが今ひとつ分か…
歌舞伎の世界は凄まじい!国宝となる人の人生を見て、生きていくことを感じました。人生は長い、年月を経て色々なことがあります。悲喜交々では片付けられないけど、映画は3時間。でも本当の人生はもっと長く、も…
>>続きを読む©吉田修一/朝日新聞出版 ©2025 映画「国宝」製作委員会