おーい、応為の作品情報・感想・評価・動画配信

『おーい、応為』に投稿された感想・評価

親子愛師弟愛。長澤まさみの美しさ。
お互いぶっきらぼうながらもおーい、と1番身近に居ることを認められて嬉しいシーン泣けた。
美しいものを描きたいだけに集中する幸せな生活。
まる
3.5

北斎と応為の少ない会話の中にも互いに必要とされている関係が良かった。
淡々と進むので、作品としては若干退屈に見えるかもしれませんが、ユーモアもあり面白かったです。

絵が好きで人生をかけた二人の生涯…

>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます

葛飾北斎 #永瀬正敏
東京都墨田区亀沢
【富嶽三十六景】46枚の中の1枚
「神奈川沖浪裏(かながわおきなみうら)」
いちばん有名ではないか?


「富士越龍図(ふじこしのりゅうず)」
無くなる直前、…

>>続きを読む
高橋海人くん目当て。
うーんテンポ悪くて最後早送り。。
長澤まさみ綺麗だな🤩
ちひ
-
生涯を絵に捧げた父とその娘の話
ともすればシビアな地味な映画になるものを
この仕上がりにしているのは絶対に劇伴の功績がでかいと思う
劇伴がめちゃくちゃ良かった
このレビューはネタバレを含みます

主演が長澤まさみだし、大河ドラマ『べらぼう』を観ていたから公開当時から劇場で観たかったけどタイミングが合わず。アマプラに来るのが早すぎだけど有難い。

過去にNHKで宮﨑あおい主演ドラマをやっていた…

>>続きを読む
3.5

焦点がそこじゃないから仕方ないけど、葛飾応為という浮世絵師がどんな作品を世に残したのか映画の中でもっと沢山見せて欲しかったな。だけど長澤まさみ固有のどこか説明し難いエロチシズムをずっと拝めるという点…

>>続きを読む

淡々と進むけど、ユーモアのある映画。

葛飾北斎という人物についてあまり知らなかったから、結構強烈だった(笑)

片付けるの面倒だからと90回も引っ越ししたりw
絵のことしか考えてないような人だけど…

>>続きを読む

結局、応為の人生を追うことは北斎の人生を追うこと。
「富士越の龍」で終わる。
これまさに北斎。
うーん。
分からないことは分からないので仕方がない。
50年代ジャズ風のBGMは濱マイクテイスト?
[…

>>続きを読む
長澤まさみ美人
蝋燭に手を照らすシーン
観察する事が絵を描くこと
描く事に終わりが無いが、命に終わりがある事

あなたにおすすめの記事