おーい、応為の作品情報・感想・評価・動画配信

おーい、応為2025年製作の映画)

上映日:2025年10月17日

製作国・地域:

上映時間:122分

ジャンル:

配給:

3.3

あらすじ

『おーい、応為』に投稿された感想・評価

美人さん(長澤まさみ)観たいが為だけに何も期待せずに観たが意外とかなり良かった。
日常の描写がやりすぎ感なく淡々としてて好感持てた。犬もおるし。
しかし、江戸時代にお栄みたいな長身(172くらい)の…

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3.0
北斎とお栄の生活が淡々と描かれていて、正直少し長く感じたけれど、シンプルゆえに役者の良さが際立つ作品だったと思う
now
2.9

大英博物館 日本美術コレクション展に行ってきた記念に、浮世絵関係で1本。

ドラマは薄味。長澤まさみの美貌を堪能するだけだった。
200人以上の弟子がいたという天才画家、葛飾北斎。その才能が身近な1…

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奇妙な静けさがずっと続く、不思議な映画でした。
大きな事件も盛り上がりもないまま、ただ時間が流れていく。
それなのに、なぜか目が離せない。

ストーリー自体は好みではなかったものの、俳優陣の演技と映…

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色萩
3.0

「光と闇を描いた彼女が照らし続けたのは――。」

物語に大きな起伏がない割に122分は長い!
この映画は”何を描いたか“は美しく映し出す一方で、“なぜ描いたのか”という応為の創作の核が最後まで見えて…

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ココ
3.0

薄化粧のまさみ様長尺PV。美しい人類よ、ありがとう。ちょうどこの前MOA美術館に行ったところだったんよ。北斎って生前から超売れっ子の認識だったんだけど、割と貧しい感じなのね。その時代より後の音楽を合…

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このレビューはネタバレを含みます

アマゾンプライムビデオで。

葛飾北斎の娘のお栄が出戻りになり北斎と2人で生活する様子を描くお話。

長澤まさみがとにかく綺麗で色っぽかった。
薄メイクで地味な着物なのになんであんなに色っぽいんでし…

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まさみ史上一番の演技ですわ。
葛飾北斎がどんな人物だったのか何て知らないけど、演じてた親子関係を切り取るとこんな感じだったのかもなぁと納得させられる演技。こーゆーのをアカデミー賞ノミネートさせてあげ…

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4.2
このレビューはネタバレを含みます

なんでこんなに評価低いのか分からない、、

こんな静かで、間合いを楽しめる映画はそうそうない気がする
それこそ、浮世絵の様な映画に思えた

サクラが生きている頃は人生の中心という描かれ方されていない…

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サン
1.9
期待外れだった。
もっと応為のことが
わかるかと思ったけど
大した情報量ではなかった。

長澤まさみ、永瀬正敏
大好きな俳優2人を見れたのは
嬉しかった。

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