おーい、応為の作品情報・感想・評価・動画配信

おーい、応為2025年製作の映画)

上映日:2025年10月17日

製作国・地域:

上映時間:122分

ジャンル:

配給:

3.3

あらすじ

『おーい、応為』に投稿された感想・評価

FREDDY
3.3
このレビューはネタバレを含みます

[Story]
1820年、江戸。3代目堤等琳の門人である絵師・南沢等明のもとに嫁ぐも上っ面ばかりで稚拙な絵を描き続ける夫に不満を爆発させ、大喧嘩の末に離縁されてしまったお栄が、父親である浮世絵師・…

>>続きを読む
SSY
2.2
百日紅の実写?
百日紅の方が断然良かったかな。
異常に怒り叫ぶ演技と百日紅の内容を薄くした感じが気になって全部集中出来なかった。

WOWOW放映作品

鑑賞日 2026年8月15日

BD保存鑑賞

2026年鑑賞247作品目/4021



大いに不勉強を反省させられた作品でした。



江戸時代の浮世絵師“葛飾北斎”に娘の…

>>続きを読む

応為が主人公となっているが結局のところ北斎ありきの作品だった。
破天荒を粗雑で粗暴を取り違えていたり劇伴をジャズにしてみたりと色々やっているものの特に目新しいところもなく長澤まさみで一本作ってみる~…

>>続きを読む
よよ
1.3
キャストが無駄に豪華。全体的に暗いトーン。最後が少しばかり感動するかなというくらいで他は淡々。

突然の上半身裸の女あり。
3.3

口調がべらんめえ口調から女子っぽくなったり、所々、現代風になったり、BGMがトランペットとギターだったり…ずーっとちょっとした違和感が続いたけど、可もなく不可もなく、長さの割には飽きもこなかった。さ…

>>続きを読む
ml
4.0

父、葛飾北斎の絵に対する情熱に火傷しながらも死が訪れるまで生活を共にしていた。
情や放っておけなさで一緒に暮らしているというよりか、お互いの描く姿に惹き付けられるものがあったように思う。
父と子とい…

>>続きを読む
taknak
1.9
このレビューはネタバレを含みます
お栄、わしは仙人になりてぇ。まだ猫一匹しっかり描けねぇんだ。くたばるわけにはいかねぇんだ。

そうしてくれよ。
SAKI
3.1
このレビューはネタバレを含みます

葛飾北斎の娘というので見る前から期待値を勝手にあげすぎてしまったあるあるでした。

物語は淡々と進み、冬が来たと思えば夏になり、七夕かと思えば雪が降り出したりと1年1年の月日はとても早く過ぎてった。…

>>続きを読む
ゾロ
3.0

葛飾北斎の娘であり、弟子でもあった葛飾応為(お栄)の人生を描いた作品。
長澤まさみ演じる応為と永瀬正敏演じる北斎。絵に取り憑かれた北斎と、その才能を受け継ぎながら絵師として生きる応為の、父娘であり師…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事