0時に見始める作品じゃない事は確か。見るの止められらなかった。子供時代の相棒どこいった?笑
子供時代の役者さんも色気があって素敵だったし、大人喜久のどこ見てるの感はとてもよかった。女を芸の一部としか…
シルバーウィークの映画ウィーク最終日!
アマプラに出てたので国宝見ました🌟
最後のインタビューの常にスポットライトを浴びていた人生……とはちょっと違う気がして心苦しかったけど、悪い意味でもスポット…
[Story]
1964年、長崎。任侠の一門「立花組」の組長・立花権五郎のもとに生まれ育った喜久雄が、とある雪の日、大阪の歌舞伎役者・花井半二郎を迎えて老舗料亭「花丸」で開かれていた新年会の余興とし…
国宝の高みに辿り着くために、人は何を犠牲にしなくてはいけないのでしょう。
ヤクザの親分だった父親を、敵対組織のカチ込みによって目の前で殺された主人公・喜久雄。
養父であり師でもある花井半ニ郎の下で…
いつか面白くなるかな〜思ってたら完。邦画の嫌な部分が全部出てるみたいで単純に自分には合わなかった。ストーリーもありきたり。最初から最後まで主人公の気持ちが理解できなかった。芸術に人生捧げる事を美談の…
>>続きを読む鬼滅の刃の裏で頑張ってた映画…なイメージだったのですが、今更ながら視聴しこの映画の素晴らしさをやっと理解しました。
まず吉沢亮さん、横浜流星さんの演技が、歌舞伎が素晴らしすぎる!
他の方も仰ってる…
これは映画館で観るべきだった…
隙のない映画だった、、、、
映画というかドキュメンタリー観てるみたいな感覚だった、、
脚本も演技もカメラ演出も美術も音楽も、、全部がハイレベルなことはもう当たり前…
©吉田修一/朝日新聞出版 ©2025 映画「国宝」製作委員会