Manufraktur(原題)の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『Manufraktur(原題)』に投稿された感想・評価

ペーター・チャーカスキー監督『Manufraktur』(1985)

スクラップされるコマーシャリズムー

「綺麗に」「かっこよく」「美しく」消費させようとする商業主義的なショットを全て分解して、映…

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Yutaka
-
観るオウテカみたいな映像。車という移動する物体を対象とする事で、総体としての流動を維持しているのかもしれない。
noma
-
映画が造られていく工程の蓄積に魅せられている感覚
重なる映像と繰り返される映像
心の中がかき乱されるがそれも悪くはない
塩湖
5.0
右へ左へ行き交う車や人に注目していたら、カメラが遠ざかっていってすかさず映像にひっかき傷がつけられていくめまぐるしさが気持ちいい。
Aix
3.5

ファウンドフッテージ映画の巨匠ペーター・チェルカススキーの実験映画。反復するイメージの話。

Outer Spaceは元々あったホラー映画を編集して全く別の面白い作品にしてしまうという快挙を成し遂げ…

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4.5
ペーター•チャーカスキー監督

かっっっっこいい、、
車のタイヤのアップ映像はどう撮ってるんや、、
FeMan
3.5
ひたすら反復映像。

音楽とノイズのような感じ。おそらくこれも反復。

初めて点数ついてない作品にレビューするな

折角の初点数だし、あんまわからんけど真面目にレビュー書くと、英語のタイトル的に「手」と「砕く」ことが「製造」にかかっているので、要はフィルムを弄って新しい…

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