#KoichiYamashinaに関連する映画 31作品

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セネガルの巨匠ウスマン・センベーヌ監督のデビュー作。アフリカとヨーロッパの植民地主義と人種差別を鋭くえぐりだしている。…

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裕福な白人家族のアパートで住み込みで働くため、ダカール(セネガル)からフランスにやってきたBlack Girl、Dio…

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モハメド・レザ・アスラニの失われたとされていた幻の作品 監督の息子がテヘランの蚤の市でオリジナル・ネガを見つけ、そこ…

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Mohammad Reza Aslani監督『The Chess Game of the Wind』(1976) 静…

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カリン・アイヌーズ監督『Mariner of the Mountains』(2021) 私が生まれる前の記憶を辿って…

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アモーレス・ペロス

上映日:

2002年02月02日

製作国・地域:

上映時間:

153分

ジャンル:

3.9

あらすじ

カンヌ国際映画祭批評家週間グランプリなど、さまざまな映画賞を受賞したアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督のデビュー作。強盗である兄の嫁に恋をした弟や不倫をするスーパーモデルなど、悲劇…

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監督は「バードマンあるいは(無知のもたらす予期せぬ奇跡)」、「レヴァナント・蘇りし者」のアレハンドロ・ゴンサレス・イニ…

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旅人の必需品

上映日:

2025年11月01日

製作国・地域:

上映時間:

90分

ジャンル:

3.8

あらすじ

ソウルを旅する謎めいたフランス人女性イリス。風変わりな方法で韓国人にフランス語を教え、年下のボーイフレンドの家へと帰っていく。 一体、彼女は何をしに韓国へやってきたのか。足取りを追ううち、…

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ホン・サンスがイザベル・ユペールと3度目のタッグを組んだ「旅」の映画。 旅先の韓国で困窮して、ひょんなことから若いイ…

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イタリア映画祭2024で見ることができた!イタリアの女性小説家アンナ・マリア・オルテーゼの同名短編がヒントになっている…

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アフリカ専門の人類学者ジャンルーシュ×社会学者/映画理論家エドガールモランが手掛ける野心的実験映画。シネマヴェリテ=真…

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アスパラガス/スーザン・ピット ドールハウスの魔法

製作国・地域:

上映時間:

58分
4.0

あらすじ

「アスパラガス」「ジェファーソン・サーカス・ソング」「ジョイ・ストリート」収録。

おすすめの感想・評価

女性アニメーター/画家 スーザン・ピットのシュールでエロティック&サイケデリックな極彩色ワールド。 女性の脚にからま…

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VHS鑑賞。 変態ショート・アニメーション詰め合わせ。 終始、ワケわかんない。 けれど、もう一度観たくなる中毒性があ…

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弱冠18歳のサミラ・マフマルバフ…初監督作品です…。 脚本はイランの名匠監督であり父親でもあるモフセン・マフマルバフ…

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本作は生まれてから双子の少女が12歳になるまで父親に家に閉じ込められていたという実際に起きた事件を基にしたフィクション…

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TIFF東京国際映画祭2021 製作国:クロアチア/ブラジル/アメリカ/スロベニア クロアチアの島に暮らすユリアと両…

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映画『ムリナ』 @東京国際映画祭 クロアチア・ブラジル・アメリカ・スロベニア 製作総指揮はマーティン・スコセッシ。…

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女性が家に入り、何者かに襲われる映像のフィルムに滅茶苦茶傷をつけたような映像が流れる映画 僅か10分程度の短編だが、…

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ベトとナム

製作国・地域:

上映時間:

129分

ジャンル:

3.3

あらすじ

ベトとナムは20代の炭鉱労働者の青年。彼らは粉塵まみれの画一的な職業生活を送りながら、地下何百メートルの暗闇の中で密かな愛を育んでいる。彼らは共に戦争で父を亡くしており、ナムと彼の母は父の…

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【第25回東京フィルメックス コンペティション部門出品】 チューン・ミン・クイ監督作品。カンヌ映画祭ある視点部門に出品…

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チリの港町Valparaíso(ヴァルパライソ)を題材にした1963年の短篇。 港を中心として急斜面に家が建てられ…

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ドキュメンタリー映画家ヨリス・イヴェンスによる短編ドキュメンタリーです。舞台はかつて繁栄したチリの貿易港ヴァルパライソ…

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ジョアンナ・ホッグの「National Film and Television School」卒業制作の短編。 まだ無…

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ジョアンナ・ホッグがNFTSの卒業製作で撮った短編。 ティルダ様演じる主人公ラッキーが愛読するファッション誌カプリー…

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見えざる人生

製作国・地域:

上映時間:

139分

ジャンル:

3.4

あらすじ

1950 年のリオデジャネイロ。18 歳のユリディス・グスマンはクラシック音楽のピアニストになる夢をかなえるためウィーンの音楽学校を目指している。 彼女には強い絆で結ばれた 2 つ年上の…

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[観客には隅々まで見えまくった人生じゃん] 40点 ウィーンに留学した妹とギリシャで大好きな男と暮らす姉。互いの夢を…

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【LBFF2019:ピアニスト要素がガバガバ過ぎて涙目】 この前のカンヌ国際映画祭ある視点部門グランプリに、透明ランナ…

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女の人が見た悪夢を前衛的に描いた11分弱の短編。 後半多いセクシャルなイメージは、ダダイズム的表現じゃなくて結構直球…

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オーストリアの前衛映像作家ペーター・チャーカスキー。もう1本。 『Outer Space(1999)』同様、1981…

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箱を被った少女が映画を撮るお話 物語の構成は伝記映画に近い。少女期のあれこれから映画を撮り始めるまで。そして、映画を…

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ベルトラン・マンディコ監督『Boro in the Box』(2011) 「箱」として産まれた生についてー 『箱男…

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[世界が終わっても、人は変わらない] 40点 カメラマンのアルミンは仕事も私生活も全く上手くいっていない。そして恐ら…

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説明省いて、世界に1人取り残された男の姿を観察するような映画。 IN MY ROOMというタイトルからは想像しなかっ…

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カミラ・アンディニ監督『ディアナを見つめて』(2015) 夫の不誠実と家庭の狭間でー 「浮気」をし、さらには"公認…

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第29回東京国際映画祭にて。 ある日突然、夫から「第2夫人を迎えることに決めた」と言われたディアナの戸惑いと決断。 …

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列車の映像をコラージュした20分間の短編映画 ペーター・チャーカスキー監督の映画はバッドトリップ体験に似ている。最早…

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ペーター・チャーカスキー監督『列車、再び』(2021) 映画史を物質的な動きの渦に閉じ込めるー 列車がくる、という…

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マハマト=サレ・ハルーン監督『僕らの父さん』(2002) いなくなっても、いまいることー 父親の失踪があって寂しい…

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映画に関するところ以外特に良いと思える箇所がなかった というかマハマット=サレー・ハルーンの映画って簡素な映像主体で…

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2013年製作。通算15作目。ロシア北西部の田舎にある文明から隔絶された精神病院が舞台となる。『The Settlem…

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セルゲイ・ロズニツァ監督『Letter』(2013) 牧歌的な農村の暮らしのさまざまー タルコフスキー『ノスタルジ…

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アブデラマン・シサコ監督『Bamako』(2006) 今日も今日とて、明日のために主張するー 世界銀行と国際通貨基…

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期待したほどではないが、面白かった。ゴダールも褒めているらしい。 中庭で延々と裁判(バマコ市民が国際銀行やIMFを相手…

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ペーター・チャーカスキー監督『Manufraktur』(1985) スクラップされるコマーシャリズムー 「綺麗に」…

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ファウンドフッテージ映画の巨匠ペーター・チェルカススキーの実験映画。反復するイメージの話。 Outer Spaceは…

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メド・オンド監督『OH,SUN』(1970) 真の明るさを志してー フランスに暮らすアフリカ系移民の青年の経験を通…

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『Knife+Heart』がカンヌ映画祭コンペに選出されたヤン・ゴンザレス監督の短編。 残念ながら『Knife+He…

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From the Reports of Security Guards & Patrol Services Part 1(英題)

製作国・地域:

上映時間:

11分
4.3

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「住む家をくれなきゃここから飛び降りる!」と宣言し、女性とその子供たちが鉄塔に登るお話 強烈。約10分間のワンアイデ…

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麻薬カルテルが支配するメキシコの村に住む少女達のお話 メキシコの村に住む少女達の日常生活をドキュメンタリータッチで淡…

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An Odd Turn(英題)

製作国・地域:

上映時間:

22分
3.6

あらすじ

博物館の警備員として働くルクレシアは、経済が混乱に陥っていくアルゼンチンでインフレに苦しんでいる。 ある夜、彼女は即席の振り子占いに背中を押され、退職金を投機的な取引に賭けてしまう。 彼女…

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為替で一発当たった女の話。 短編映画なのでストーリーラインは薄めなんですが、それを補うだけのパンチの強さを持ってました…

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Francisco Lezama監督『An Odd Turn』(2024) 労働としての性についてー 性的欲望とド…

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ラシェル・ラング監督『White Turnips Make it Hard to Sleep』(2011) お別れの…

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