有名なストップモーション作家を母に持ち、母の操り人形のような制作の日々に嫌気がさしていたエマが、母の病気を機に、自らの映画に向き合う中で、死の世界に命を吹き込んで想像の世界を撮るストップモーションの…
>>続きを読むグロい🤮ホラー👻精神崩壊🤯謎エンド
あまり好みのホラーではないけど
ずっとどんよりな雰囲気は好み。
痛々しいグロさ
怨霊的なのはでてこないけどなんか雰囲気がこわい
どちらかというとなにが現実なのか…
娘のことパペットて呼ぶお母さんに、ストレンジプラスの「名字で呼ぶなよどんだけ仲悪いんだ」みたいな小ギャグ思い出した←ストプラの中ではジャブのギャグなのにこれすごい好き
思ったより肉体ホラーでアイテ…
空想と現実の境界がわからなくなってしまう系のストーリーだが、観ているこっちもどこまでが現実でどこまでが空想なのか分からなかった
ストーリーを教えてくれる少女は空想の存在で、プロモーション会社の女とボ…
「ストップモーション」
芸術家の狂気
+芸術家の煩悩に感応した地縛霊の存在
コマ撮り映画のアニメーション
芸術家にありがちな心の闇
劣等感 焦燥感 プライド
狂気の世界
しかも二世というこ…
【よくわかんないス💧】
ストップモーションの有名監督を母に持つ娘が自分もストップモーションでオリジナル作品をつくりたいが、アイデアが全く浮かばないで、もがき苦しんでいたけど、母親の入院を機に覚醒しだ…
あの少女はイマジナリーフレンドなのか?
結局、母が死んでも、少女の操り人形に
ならざる負えない主人公。
使い終わったら片付けられる。
終盤にかけて、パペットに生肉を使おうと
主人公、自身の太もも…
ロバート・モーガンの世界観だなぁとは思うものの、それってアニメーションだからこその世界観であって、こうやって人が演じると一気につまらないものになるんだ…というのが正直な感想。
ストップモーションア…
© Bluelight Stopmotion Limited / The British Film Institute 2023