尊敬する人が「観た」ゆうてたんで観たんだけれど
「おー、まじか、そうゆうかんじかぁー」とゆう感覚でラストまで。
あれですか、キャベツ畑だったのは
やはり赤ちゃんと結びつけるために?
あと、どのシ…
レビュー236作目。
やべーよこの映画………きもすぎwwww
ホラーというより気持ち悪い不快感マックスの映画
いや、映画なのか?これはw
なんやかんや最後まで見てしまったが果てしなく時間を無駄に…
子どもができないホラーク夫妻
夫が切り出した切り株を“オチーク”と名付け、妻は赤ちゃんとして世話していたが、食欲旺盛なオチークは食料以外に飼い猫や人も食べるようになり…
チェコの民話“オテサーネク(…
狂って育て上げていく方向で進むのかと思ったらちゃんと生を受けてモンスター化していく いつものそのままアニメーションで映しちゃうような比喩表現ももちろんあるし全体的におとぎ話ぽいけど長編で物語が動いて…
>>続きを読む再鑑賞。
ダーク・ファンタジー、ホラーだが滑稽さもある作風。
J.シュヴァンクマイエル監督66歳頃の作品。
なお監督はご健在で今年92歳になるようだ。
含みは多く、夢・現実・空想・妄想・正常・…
地面にひっくり返って脚を必死にザワザワ動かしているゲジゲジした虫を見ている気分になった。
序盤の赤ちゃんの写真がひたすら映るシーンから既に気持ち悪さと拒絶反応が半端なかった。
フツーの赤ちゃんをあ…
気持ち悪いけど、見入ってしまう作品でした。
どんどん悪い方向へ転がって、最終的にはもう誰にも止められなくなるような嫌な感じ
主人公達、まずは家族や友人もしくは専門家へ相談すべきだったのではと見てい…
© Athanor