かなり気持ちの悪い(褒め言葉)映画です。
ペドフィリアの描写に本気すぎるのは言わずもがなですが、臓物なども出てきます。
ついでに食事シーンがあまりにも気持ち悪い。
お話は寓話をそのまま映像にしたよ…
安易に笑っていいのか又は怖がっていいのか。
死霊のはらわたを彷彿とさせるストップモーションによる演出が印象的。ある意味CGより生々しくて住民や街、本作のどこかゆるかわいい独特な世界観(アキ•カリウス…
ヨーロッパのベビーグッズって本当に可愛い。小花柄のベビーカーとか、コットンレースの洗礼服とか。女の子のブロンドにベビーブルーのヘアゴムやカットソーで合わせているのもシンプルながら可愛い。制服の時はリ…
>>続きを読むチェコの食人木の童話をベースにしたダークファンタジー。
…なんだけど、体感としてはほぼホラー。
オテサーネクは、最初から最後までとにかく気持ち悪い。
見た目の不気味さだけじゃなくて、空気そのものが…
子どもが出来ないことを悲観して気が狂った妻に、夫が木の根っこで作った赤ちゃんの人形をプレゼントする、えっ?と思う導入から始まる、終始気持ち悪いネットリとしたサイコ映画。
子どもが48手の本読むって…
子供を望む気持ちって、どこまで許されるものなんだろうと、観ながらずっと考えていた。
設定だけ見ると奇妙な寓話のようなのに、実際に感じるのはかなり現実に近い怖さだった。木から作られた子供というあり得…
序盤ガチで気持ち悪くてめっちゃいい。
赤ちゃん苦手やから特に内容キツかった。
途中からはホラー映画として楽しめた。ベタやけど国柄による文化の違いなどもあって新鮮やったな。
この監督がかなりイカれてる…
© Athanor