SFソードキルの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『SFソードキル』に投稿された感想・評価

現代に蘇った侍は、ニュー・フランケンシュタイン的な周りに理解されない悲しきモンスターだったのかもしれない。トンチキ・米国侍映画を想像していたら、周囲が困惑する中、藤岡弘が孤独に武士道を貫く、ノワール…

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4.0
400年前の侍がアメリカで蘇って悪人を斬っていく映画です。
言語も文化も分かってないのでエイリアンみたいな存在です。
藤岡弘が少しだけ可愛いです。

靴モコモコしてる話。なんだろ、思ってたより全然しっかりしてて逆に拍子抜け。もっとバカっぽいのかと思ってたし期待してた。いやバカなんだけど。蘇らす時の青い線だらけの機械とかマジバカなんだけど。80分と…

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3.5
藤岡弘、が出演したハリウッド作品
SF繋がりで劇中、ヨシミツがテレビを見るシーンで映っているのはSFダンジョンマスターのワンシーンだよね

ストーリート系キャプテンアメリカみたいな話かと思っていたら、地球へ2千万マイルみたいな可哀想系モンスター映画だった。藤岡弘は最早E.T.なので基本的に人間扱いされない。散々虐め抜かれた後に死ぬ。欧米…

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まさに現代に生きるサムライこと藤岡弘、を立てた企画は目ざとくあるけど。氷漬けにされてしまった武将が数百年の時を超え現代医術で蘇るって発想は面白いしワクワクするが……

よりによって現代アメリカに蘇っ…

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3.8

コールドスリープしていた侍が現代アメリカに蘇させらせて悪を斬るという設定だけでいえばドB級の変な映画なんだが、画は常にあり得なさすぎて引き込まれるし、ツッコミどころしかないが、それをふざけ過ぎていな…

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3.0

400年前に死んだ侍、藤岡弘、が20世紀のアメリカで蘇生され蘇るカルトアクション作

研究所のセキュリティガバガバで街へと出てしまう藤岡弘、が三船敏郎と間違えられたり
チンピラ斬り殺したり、カップラ…

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氷漬けになった冷凍サムライが現代のロサンゼルスで蘇った!そして街のギャングたちと戦闘!と設定は胸躍る感じなんですがイマイチ地味で盛り上がりに欠けました。。藤岡さんは好演だし、かっこいいんですが画の撮…

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氷漬けになったサムライが現代のアメリカに甦り悪を切る!
「刃牙道」の宮本武蔵を思い出した。
香港映画にも同じような設定の映画あったような気がする。
特にストーリーは面白くないが、40年前の映画にして…

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