
豊橋の花火行ってみたいなぁと思いました。駿河太郎さんのいい父親役がはまりすぎてて何て良いパパなんだ、とつい思ってしまいました。普段何も思っていないようで考えるとこはしっかり考えていてでも大人だから…
>>続きを読む〖短編映画:人間ドラマ:第16回知多半島映画祭2026〗
第16回知多半島映画祭2026にてグランプリを受賞した作品で、豊橋発祥の伝統文化である「手筒花火」をテーマに、不器用な親子の絆と葛藤を描いた…
37分のショートフィルム。昔は発達障害という言葉がなく親の躾が悪いと言われた。今は色々わかってきた。わかっただけで、親の苦労は変わらない。子供の行動が理解できず、なぜどうしてと戸惑うことも多い。この…
>>続きを読む豊橋市の手筒花火のプロモーションのような作品。
ショートフィルムなので、脚本にそこまで深みがないものの、手筒花火がとても迫力があって美しかったので、癒された。
清水尋也さんにお兄さんがいることを知…
40分足らずの短編映画
豊橋の手筒花火を題材に、発達障害の息子と父母の家族の話を描いた佳作
なんというか手筒花火が日常の風景になっている、父も息子も好きなことを一生懸命やっている
盛り上がりは…
地元なのに一度も見たことがない手筒花火。
本物はすごいんだろうなとは思うけど。
こんな親子物語もあるかもしれない。
お父さんは、手筒花火に夢中でも子供のことは考えていた。
子供はそれがわかり、父の…
川上信也監督『竹とタケノコ』(2024)
福岡インディペンデント映画祭2025にて鑑賞。
似た者同士の芸ー
花火の刹那的なショットに情感を揺さぶられまくった。
いやでも似てくる親子関係が、
…
点数は参考にならない。
知ってる場所ばかりだから。
上映時間37分。
体感1時間半。
しっかり起承転結。
2時間とか3時間とか、そんな長尺でしか作品を纏められない人達にオススメ。
驚くのは作…