
37分のショートフィルム。昔は発達障害という言葉がなく親の躾が悪いと言われた。今は色々わかってきた。わかっただけで、親の苦労は変わらない。子供の行動が理解できず、なぜどうしてと戸惑うことも多い。この…
>>続きを読む豊橋市の手筒花火のプロモーションのような作品。
ショートフィルムなので、脚本にそこまで深みがないものの、手筒花火がとても迫力があって美しかったので、癒された。
清水尋也さんにお兄さんがいることを知…
40分足らずの短編映画
豊橋の手筒花火を題材に、発達障害の息子と父母の家族の話を描いた佳作
なんというか手筒花火が日常の風景になっている、父も息子も好きなことを一生懸命やっている
盛り上がりは…
地元なのに一度も見たことがない手筒花火。
本物はすごいんだろうなとは思うけど。
こんな親子物語もあるかもしれない。
お父さんは、手筒花火に夢中でも子供のことは考えていた。
子供はそれがわかり、父の…
川上信也監督『竹とタケノコ』(2024)
福岡インディペンデント映画祭2025にて鑑賞。
似た者同士の芸ー
花火の刹那的なショットに情感を揺さぶられまくった。
いやでも似てくる親子関係が、
…
点数は参考にならない。
知ってる場所ばかりだから。
上映時間37分。
体感1時間半。
しっかり起承転結。
2時間とか3時間とか、そんな長尺でしか作品を纏められない人達にオススメ。
驚くのは作…
手筒花火職人をする父親の想いと、発達障害の息子の想いが通じる。
手筒花火の発祥とされる豊橋を舞台に、ストレートな家族の物語が紡がれる。
不器用な父と子の不恰好な愛の物語。
花火のシーンの美しさ…
地元を舞台にした映画なので、知っている風景ばかりで単純に嬉しい
手筒花火のシーンはド迫力で素晴らしくキレイで感動しました
ラストシーンも素敵でした
大好きなシーンです
佐藤さんが本当に豊橋のお母さん…