デリヴァランス -悪霊の家-のネタバレレビュー・内容・結末

『デリヴァランス -悪霊の家-』に投稿されたネタバレ・内容・結末

[Story]
2011年、ペンシルベニア州。アルコール依存症を抱えるシングルマザーのエボニー・ジャクソンが、長男のネイト、長女のシャンテ、末っ子のアンドレ、そして、あることを条件に同居することとな…

>>続きを読む
ほんとにあった話ってすご
家庭環境とか親子関係とか見てて辛かったけど、幸せに向かっていこうとするラストで救われた
家庭環境の悪さや、そうした家族が悪魔に狙われた時の展開として、所々にリアリティを感じられて良かった。

ラスト。使徒が活躍で良かったのに。。
<記録用>
悪魔祓い系

中盤くらいまではほぼ家族のギクシャク
主人公の口が悪すぎて面白かった

後半の悪魔祓いしてる最中ほかの兄弟の身に起こってることがあんまよくわからん
ホラー展開に至るまでが遅く、家族ドラマを見ている気持ちだった。
ラストの悪魔との闘いシーンもどこかで見たホラーを繋げたような雰囲気で、愛の力エンド。

ホラーとかそんなの関係なく親の暴言にずーーーーーーーーーっとイライラ。黒人ってすぐ差別されたって言って被害者意識無駄に高いくせに自分から進んで差別発言するのほんっっとうんざり。猫を醤油につけて食えと…

>>続きを読む

盛り上がるまでが長い感じでした。
悪魔系の映画を見る度に神様側弱すぎ…と思うのですが、強すぎても映画になりませんもんね。結局終盤に主人公が悪魔を追い払い、子ども達は助かりました。良かった良かった。

>>続きを読む

実際にあった体験を元に作られたストーリーのようですね。。現実的な恐怖と悪魔の恐怖、ダブルで来るのはキツイですね。。


↓自分用あらすじメモ↓

シングルマザーの主人公【エボニー】は子供3人【ネイト…

>>続きを読む
怖くなくて逆に主人公強過ぎて声出た
ハラハラしないけど流れはჱ̒( ^. ̫.^)
ちょっとジーザスすぎかもしれないですねー。まあエクソシズム系なんである程度型は決まってるよねー、けど家庭環境悪めな設定はなかなか新しい組み合わせで良かったです。インパクトに欠ける感じでした!惜しい!

あなたにおすすめの記事