恐竜の時代から現在に至るまで、一つの固定された視点で映像が流れる。それがこの場所、hereであり、場所の記憶が積み重なるような映画だった。何よりもその発想が面白い映画で、この試みによって一つの画面に…
>>続きを読むほぼずっと同じ視点で舞台みたいな感じだけど、最後まで飽きずに観れる。
ある家族の人生を家と共にのぞき見てる感じ。
トムハンクスの出演作にハズレなし。
若い頃のトムハンクスはCGなのかな?
彼の昔の作…
定点視点群像劇ドラマ。
作品説明に惹かれ鑑賞。
開始直後は期待値大になるが、続けて見ていくと情報量の多さもあり、求めていたモノとは違ってくる。
中盤頃には、作り手はこれを見せたかったんだと納得し…
海外ではこーゆー風に思いを馳せれるんだろうな。
私がいるこのリビングも様々な人の歴史の上に成り立っていて、これから先の誰かの人生の場所ともなるんだろう
でもなんだかなんだかだった、切り取りが早いの…
『ツリー・オブ・ライフ』をエンタメ映画にしたら、これ。
定点カメラというたった1つのギミックに任せすぎて構成としては微妙だし、見ている内にやっぱり飽きてくる。
時系列の操作もバラバラにするより、…
良くできた映画でした。
家の中を映しているだけなのに
後半まで面白観せてくれて
演出に舌を巻きました。
飽きることなく最後まで楽しめました(o^―^o)
「無人島に持っていく映画100本」
「…
2026年 映画館104本、サブスク83本
同じ場所を映し続けるという面白い手法。そこで積み重なっていく人々の暮らしと、移り変わる時代。ただ、時代が変わるたびに登場人物も変わっていくので、少し感情…
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