定点カメラで過去から現在を描いた作品。
本作の大きな特徴となるのが、カメラの位置が固定されて動かないという点。
フィックスによる撮影自体は珍しくありませんが、最初から最後までカメラが同じ場所を映し…
夫がおもむろにリビングで再生し始めて、ふーん…という感じで見始めたら号泣
1番気に入ったのは、時代を超えて、親が赤ちゃんに月を見せるところ。
わかるよ、あの赤ちゃんはまだ言葉は喋れないしきっと月だ…
『 私ここにいた ここが好きだった 』 🧁📔‧₊˚
今まで観たことないような視点の作品で
斬新なアイデア で観てて面白かった~ 🫶🏻💡
氷河期時代( ? )の映像が流れ始めたときは
再生する作…
め〜〜〜っちゃ、良かった………泣
視点が動かないから退屈になんないかなって心配だったけどこれはこれで……
いろんな年代のいろんなご家庭が出てくるからついていくのが大変だったけど慣れたら楽しくなった…
アメリカのとある家の“リビングルーム”を舞台に、物語は過去・現在・未来の時間を自在に行き来しながら展開する。そこでは、若い夫婦の新生活、家族の成長、老いゆく夫婦の静かな時間、そして別れの瞬間まで、同…
>>続きを読む完全固定アングルの映画は初めてだった。
冒頭の時代を経ていく様子が見ていて面白いし、綺麗。
でもずっと同じ固定された場所を最後まで飽きずに見れるか心配なところではあったが、時代やその時の住民や部屋…
ある場所 の歴史。
フレームから過去や未来(どこを起点に置くかによるけど)をパンパンパンって見ていく感じ?
土地や空間に記憶があるなら こんな感じなんだろうか。。。
記憶力に自信のない私は、「え…
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