HERE 時を越えてのネタバレレビュー・内容・結末

『HERE 時を越えて』に投稿されたネタバレ・内容・結末

地球の一つ場所を決めて、定点観測。

恐竜の時代から先住民族、開拓時代、
第二次世界大戦、
そして現代・パンデミックまでを、
同じ画角で重ね合わせる物語。

そこで起きたすべての時間って、
等しく価…

>>続きを読む

ある一点を古代から現代まで見つめる。
定点カメラだけで「ここ」で暮らす人々の一生を表現できるのは率直にすごいと思った。むしろ定点だからこそ時の移ろいをダイレクトに感じられる。
認知症を発症したと思わ…

>>続きを読む

ロバート・ゼメキス監督 エリックロス 
トムハンクス ロビン・ライト
とくれば、「フォレストガンプ」!!
しかも、CGでしょうか。
若いトムハンクスとロビンライトが
観れるという。

 そして、こ…

>>続きを読む

地球に幾世代もの人々が暮らす様子を同じ画角で写し続ける話。

ずっと同じ画角の影響で、だんだんセットに見えてきたのは仕方ないものの、視界を広げるために鏡を使う描写が面白い。この作品のおかげで同じ画角…

>>続きを読む

「HERE」

Chapter1

土地の歴史
部屋の歴史
恐竜の時代
氷河期
芽吹き始める草木
ハチドリ
シカ
原始人
開拓
木々を伐採
穴を掘り 家を建てる



現代
リチャード
部屋に2脚の…

>>続きを読む

定点カメラで過去から現在を描いた作品。

本作の大きな特徴となるのが、カメラの位置が固定されて動かないという点。
フィックスによる撮影自体は珍しくありませんが、最初から最後までカメラが同じ場所を映し…

>>続きを読む
センチメンタルバリューと結構近いのかな
時間、場所にフィーチャーしてるけど、あんまりその場所に対して何も思わない
ずっと定点だったカメラが最後の最後に動くだけで、なんでこんなに感動するんだろう。映画って魔法だなぁ

夫がおもむろにリビングで再生し始めて、ふーん…という感じで見始めたら号泣

1番気に入ったのは、時代を超えて、親が赤ちゃんに月を見せるところ。
わかるよ、あの赤ちゃんはまだ言葉は喋れないしきっと月だ…

>>続きを読む


『 私ここにいた ここが好きだった 』 🧁📔‧₊˚

今まで観たことないような視点の作品で
斬新なアイデア で観てて面白かった~ 🫶🏻💡
氷河期時代( ? )の映像が流れ始めたときは
再生する作…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事