HERE 時を越えてのネタバレレビュー・内容・結末

『HERE 時を越えて』に投稿されたネタバレ・内容・結末

め〜〜〜っちゃ、良かった………泣
視点が動かないから退屈になんないかなって心配だったけどこれはこれで……

いろんな年代のいろんなご家庭が出てくるからついていくのが大変だったけど慣れたら楽しくなった…

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アメリカのとある家の“リビングルーム”を舞台に、物語は過去・現在・未来の時間を自在に行き来しながら展開する。そこでは、若い夫婦の新生活、家族の成長、老いゆく夫婦の静かな時間、そして別れの瞬間まで、同…

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ラストシーンの、画角が変わって周りが映し出されるシーンに、
「Here」ではない部分も確かに存在してきて、
けれどここでも、確かに時間がながれていて。

歴史の1ページ を感じられる映画でした。

完全固定アングルの映画は初めてだった。
冒頭の時代を経ていく様子が見ていて面白いし、綺麗。

でもずっと同じ固定された場所を最後まで飽きずに見れるか心配なところではあったが、時代やその時の住民や部屋…

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ある場所 の歴史。

フレームから過去や未来(どこを起点に置くかによるけど)をパンパンパンって見ていく感じ?
土地や空間に記憶があるなら こんな感じなんだろうか。。。

記憶力に自信のない私は、「え…

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前情報なにも入れないでみたから、最初高校生のリチャードがめっちゃトム・ハンクスに顔も声も似てるな〜多分話の流れ的にリチャードが主人公っぽいし、年取ったらトム・ハンクスが演じるようになるんだろうな〜と…

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大ヒットした『フォレスト・ガンプ 一期一会』から30年。同作の主要メンバーが再集結し、リチャード・マグワイアのグラフィック・ノベルをロバート・ゼメキス監督が映画化した実験作です。紀元前から現代までの…

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記録

余韻が残る良い映画でした、、。

地球の歴史、人類の歴史、家族の歴史

始まり方も予想外で、色んな時代のシーンに切り替わるのも斬新で。
ただずっと変わらないのは、そこにあると思わせずにあるも…

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カメラ固定で家の中の時間軸が変化していく斬新な作り。
最後の最後にカメラワークが動いて、嫁に入って義実家が嫌いだった妻が大好きな家だったって気付くシーンはジーンと来る。
まぁ認知症だから本心なのかは…

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定点で撮られてるのが斬新で初めて観た!
なんてことのない家族の話なのになぜか感動するロバートゼメキスの手腕がさすが。。

トムハンクスの時代(オイルショック不況くらい?〜ほぼ現代)がまあメインで、学…

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