出演者からしてもう少しエロいのを期待しましたが、エロくもなく怖くもない作品でした。演出も雑で高校生の作品かと思いました(蛾が飛ぶとことか火事のシーンとか)切ってもまったく血が出ないのは時代劇として斬…
>>続きを読むカラー ビスタ
褪色が進み赤色化が著しい
蜷川幸雄45歳、映画監督作としては2作目とのこと。
卒塔婆を山のように積んだ場面とか、バッハの著名なコラール『主よ人の望みの喜びよ』のピアノ版をメインテ…
【簡易メモ】
『四谷怪談』といったらオドロオドロしい作品という印象を持つが、本作ではそれを排除し、現代風に仕上げている。
「お岩さん」は「伊右衛門」の事を「伊右衛門」と呼び捨てだし、キャラクターのセ…
蜷川幸雄、俳優であり、舞台演出家であり、そして映画監督・・・ですから自分などがどうこう書くより、監督さんに聞いてみたいです『舞台と映画の“違い”って何ですか?』って
ただ一点だけいいですか
90分…