権力に楯突く人物達を抹殺するために開発された殺人兵器”空とぶギロチン”。
実用するには負担しかない重そうなギロチンと殺害方法を使った戦闘シーンが見ものには違いない本作。
とにかくお話の展開とテン…
アマプラでなぜか公開年度が2009年と表記されていたが実際は1975年公開の香港製時代劇アクション。"血滴子"と呼ばれる、離れた場所から敵の首を切断する飛び道具をフィーチャーした荒唐無稽な物語。血滴…
>>続きを読む原題の「血滴子」とは講談などで清の雍正帝の諜報・暗殺のための秘密組織とも、その組織の暗殺兵器ともされるものだが、この映画では暗殺兵器のほう。紐だか鎖だかの付いた鉄の帽子みたいのを敵の頭に投げ、被さる…
>>続きを読む武器として無理がありすぎる血滴子、武侠小説が原作なんだろうな〜と思ってたけど映画オリジナルなんですね、すげえな。
陰鬱な話で逃亡者には希望はないまま終わる。そもそも血滴子操り団自体が存続したとしても…
香港B級活劇の雄ショーブラザースのヒット活劇。
『空とぶギロチン』は文字通りですが、想像以上の威力があり、笑ってしまいます。
だって、チョン切るだけしゃなく、持っていっちゃうんですよ。
これだけ…
Amazonプライムにて。初見。
清朝皇帝雍正帝直属の暗殺集団の仲間割れを描くドラマ。昔のテレビの時代劇みたいだなと思ったら、1975年のものでしたか。
空飛ぶギロチンをあのおやっさんが思いつい…
⚠️ホラーじゃないけど微グロ⚠️
『空飛ぶギロチン』(原題:『血滴子』)観ました❗️
暗殺用兵器・「血滴子」の達人であり皇帝直属の暗殺集団の一員であるマーは、冷酷非道な皇帝の元から脱走するが、皇帝…